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歴代誌 上 2:1−2   

イスラエルの十二人の子ら

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

2:1 イスラエルの子らは次のとおりである。ルベン、シメオン、レビ、ユダ、イサカル、ゼブルン、

2:2 ダン、ヨセフ、ベニヤミン、ナフタリ、ガド、アシェル。

 

新改訳1970

2:1 イスラエルの子は次のとおりである。ルベン、シメオン、レビ、ユダ、イッサカル、ゼブルン、

2:2 ダン、ヨセフ、ベニヤミン、ナフタリ、ガド、アシェル。

 

口語訳1955

2:1 イスラエルの子らは次のとおりである。ルベン、シメオン、レビ、ユダ、イッサカル、ゼブルン、

2:2 ダン、ヨセフ、ベニヤミン、ナフタリ、ガド、アセル。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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歴代誌 上 2:3−9   

ユダの第一系図、ヘツロンの子まで

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

2:3 ユダの子エル、オナン、シェラの三人は、カナン人バト・シュアを母として生まれた。ユダの長男エルは、主の御旨に背いたので、主は彼の命を絶たれた。

2:4 ユダの嫁タマルはユダの子ペレツとゼラを産んだ。ユダの子は皆で五人であった。

2:5 ペレツの子は、ヘツロン、ハムル。

2:6 ゼラの子は、ジムリ、エタン、ヘマン、カルコル、ダラの五人。

2:7 カルミの子は、アカル。このアカル(災いをもたらす者)は、滅ぼし尽くしてささげるべきことに対して不誠実で、イスラエルに災いをもたらした。

2:8 エタンの子は、アザルヤ。

2:9 ヘツロンに生まれた子は、エラフメエル、ラム、ケルバイ。

 

新改訳1970

2:3 ユダの子は、エル、オナン、シェラ。この三人は、カナンの女シュアの娘から彼に生まれた。しかし、ユダの長子エルは主の目の前に悪を行なったため、主が彼を殺された。

2:4 彼の嫁タマルは彼にペレツとゼラフとを産んだ。ユダの子は全部で五人。

2:5 ペレツの子は、ヘツロン、ハムル。

2:6 ゼラフの子は、ジムリ、エタン、ヘマン、カルコル、ダラで、全部で五人。

2:7 カルミの子は、聖絶のもののことで罪を犯し、イスラエルにわざわいをもたらす者となったアカル。

2:8 エタンの子は、アザルヤ。

2:9 ヘツロンの子として生まれた者は、エラフメエル、ラム、カレブ。

 

口語訳1955

2:3 ユダの子らはエル、オナン、シラである。この三人はカナンの女バテシュアがユダによって産んだ者である。ユダの長子エルは主の前に悪を行ったので、主は彼を殺された。

2:4 ユダの嫁タマルはユダによってペレヅとゼラを産んだ。ユダの子らは合わせて五人である。

2:5 ペレヅの子らはヘヅロンとハムル。

2:6 ゼラの子らはジムリ、エタン、ヘマン、カルコル、ダラで、合わせて五人である。

2:7 カルミの子はアカル。アカルは奉納物について罪を犯し、イスラエルを悩ました者である。

2:8 エタンの子はアザリヤである。

2:9 ヘヅロンに生れた子らはエラメル、ラム、ケルバイである。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

口語訳 マタ 1:3

1:3 ユダはタマルによるパレスとザラとの父、パレスはエスロンの父、エスロンはアラムの父、

 

(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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歴代誌 上 2:10−17 

ヘツロンの子ラムからエッサイ一家まで

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

2:10 ラムにはアミナダブが生まれ、アミナダブにはナフションが生まれ、彼はユダ族の首長となった。

2:11 ナフションにはサルマが生まれ、サルマにはボアズが生まれ、

2:12 ボアズにはオベドが生まれ、オベドにはエッサイが生まれ、

2:13 エッサイには長男エリアブ、次男アビナダブ、三男シムア、

2:14 四男ネタンエル、五男ラダイ、

2:15 六男オツェム、七男ダビデが生まれた。

2:16 彼らの姉妹は、ツェルヤ、アビガイル。ツェルヤの子は、アブシャイ、ヨアブ、アサエルの三人。

2:17 アビガイルはアマサを産んだ。アマサの父はイシュマエル人イエテルであった。

 

新改訳1970

2:10 ラムはアミナダブを生み、アミナダブはユダ族の長ナフションを生み、

2:11 ナフションはサルマを生み、サルマはボアズを生み、

2:12 ボアズはオベデを生み、オベデはエッサイを生んだ。

2:13 エッサイは、長子エリアブ、次男アビナダブ、三男シムア、

2:14 四男ネタヌエル、五男ラダイ、

2:15 六男オツェム、七男ダビデを生んだ。

2:16 彼らの姉妹はツェルヤとアビガイルであり、ツェルヤの子は、アブシャイ、ヨアブ、アサエルの三人であった。

2:17 アビガイルはアマサを産んだが、アマサの父親はイシュマエル人エテルであった。

 

口語訳1955

2:10 ラムはアミナダブを生み、アミナダブはユダの子孫のつかさナションを生んだ。

2:11 ナションはサルマを生み、サルマはボアズを生み、

2:12 ボアズはオベデを生み、オベデはエッサイを生んだ。

2:13 エッサイは長子エリアブ、次にアビナダブ、第三にシメア、

2:14 第四にネタンエル、第五にラダイ、

2:15 第六にオゼム、第七にダビデを生んだ。

2:16 彼らの姉妹はゼルヤとアビガイルである。ゼルヤの産んだ子はアビシャイ、ヨアブ、アサヘルの三人である。

2:17 アビガイルはアマサを産んだ。アマサの父はイシマエルびとエテルである。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

口語訳 マタ 1:4

1:4 アラムはアミナダブの父、アミナダブはナアソンの父、ナアソンはサルモンの父、

 

(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

口語訳 マタ 1:4

1:4 アラムはアミナダブの父、アミナダブはナアソンの父、ナアソンはサルモンの父、

 

(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

新共同 マタ 1:4

1:4 アラムはアミナダブを、アミナダブはナフションを、ナフションはサルモンを、

 

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歴代誌 上 2:18−24 

ヘツロンの子カレブの第一系図

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

2:18 ヘツロンの子カレブには、妻アズバとエリオトによって子が生まれたが、その子らがイエシェル、ショバブ、アルドンである。

2:19 アズバの死後、カレブはエフラトを妻とし、このエフラトはフルを産んだ。

2:20 フルにはウリが生まれ、ウリにはベツァルエルが生まれた。

2:21 その後、ヘツロンはギレアドの父マキルの娘に近づき、これを妻としたが、そのとき彼は六十歳であった。この妻はセグブを産んだ。

2:22 セグブにはヤイルが生まれた。ヤイルはギレアドの地に二十三の町を所有した。

2:23 ただし、ゲシュルとアラムが、ハボト・ヤイル、ケナトとその周辺の村落である六十の町を奪った。これらは皆、ギレアドの父マキルの子孫である。

2:24 ヘツロンの死後、カレブは自分の父ヘツロンの妻エフラタと結婚し、エフラタはテコアの父アシュフルを産んだ。

 

新改訳1970

2:18 ヘツロンの子カレブは妻アズバとエリオテによって子を生んだ。彼女の子は次のとおりである。エシェル、ショバブ、アルドン。

2:19 アズバが死んだので、カレブはエフラテをめとった。彼女は彼にフルを産んだ。

2:20 フルはウリを生み、ウリはベツァルエルを生んだ。

2:21 その後、ヘツロンは、ギルアデの父マキルの娘のもとに行き、彼女をめとった。彼は六十歳であった。彼女は彼にセグブを産んだ。

2:22 セグブはヤイルを生んだ。彼はギルアデの地に二十三の町を持っていた。

2:23 ところが、ゲシュルとアラムは、その中からハボテ・ヤイルおよびケナテとそれに属する村落など六十の町を取った。これらはみな、ギルアデの父マキルの子であった。

2:24 ヘツロンがエフラテのカレブで死んで後、ヘツロンの妻アビヤは、彼にテコアの父アシュフルを産んだ。

 

口語訳1955

2:18 ヘヅロンの子カレブはその妻アズバおよびエリオテによって子をもうけた。その子らはエシル、ショバブ、アルドンである。

2:19 カレブはアズバが死んだのでエフラタをめとった。エフラタはカレブによってホルを産んだ。

2:20 ホルはウリを生み、ウリはベザレルを生んだ。

2:21 そののちヘヅロンはギレアデの父マキルの娘の所にはいった。彼が彼女をめとったときは六十歳であった。彼女はヘヅロンによってセグブを産んだ。

2:22 セグブはヤイルを生んだ。ヤイルはギレアデの地に二十三の町をもっていた。

2:23 しかしゲシュルとアラムは彼らからハボテ・ヤイルおよびケナテとその村里など合わせて六十の町を取った。これらはみなギレアデの父マキルの子孫であった。

2:24 ヘヅロンが死んだのち、カレブは父ヘヅロンの妻エフラタの所にはいった。彼女は彼にテコアの父アシュルを産んだ。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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歴代誌 上 2:25−41 

ヘツロンの子エラフメエルの系図

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

2:25 ヘツロンの長男エラフメエルの子は、長男ラム、ブナ、オレン、オツェム、アヒヤ。

2:26 またエラフメエルには、アタラという名の妻がほかにいて、これがオナムの母である。

2:27 エラフメエルの長男ラムの子は、マアツ、ヤミン、エケル。

2:28 オナムの子は、シャマイ、ヤダ。シャマイの子は、ナダブ、アビシュル。

2:29 アビシュルの妻の名はアビハイルで、彼女はアフバンとモリドを産んだ。

2:30 ナダブの子は、セレド、アパイム。セレドは子を持つことなく死んだ。

2:31 アパイムの子孫は息子がイシュイ、孫がシェシャン、更にアフライと続く。

2:32 シャマイの兄弟ヤダの子は、イエテル、ヨナタン。イエテルは子を持つことなく死んだ。

2:33 ヨナタンの子は、ペレト、ザザ。これらがエラフメエルの子孫である。

2:34 シェシャンには息子がなく、娘だけがいた。彼にはヤルハという名のエジプト人の召し使いがいて、

2:35 この召し使いヤルハに、彼は娘を妻として与えた。こうして娘はアタイを産んだ。

2:36 アタイにはナタンが生まれ、ナタンにはザバドが生まれ、

2:37 ザバドにはエフラルが生まれ、エフラルにはオベドが生まれ、

2:38 オベドにはイエフが生まれ、イエフにはアザルヤが生まれ、

2:39 アザルヤにはヘレツが生まれ、ヘレツにはエルアサが生まれ、

2:40 エルアサにはシスマイが生まれ、シスマイにはシャルムが生まれ、

2:41 シャルムにはエカムヤが生まれ、エカムヤにはエリシャマが生まれた。

 

新改訳1970

2:25 ヘツロンの長子エラフメエルの子は、長子ラム、ブナ、オレン、オツェム、アヒヤ。

2:26 エラフメエルには、もうひとり妻があった。その名はアタラ。彼女はオナムの母であった。

2:27 エラフメエルの長子ラムの子は、マアツ、ヤミン、エケル。

2:28 オナムの子は、シャマイ、ヤダ。シャマイの子は、ナダブ、アビシュル。

2:29 アビシュルの妻の名はアビハイルで、彼女は彼にアフバンとモリデを産んだ。

2:30 ナダブの子は、セレデとアパイムで、セレデは子がないままで死んだ。

2:31 アパイムの子孫は、イシュイ。イシュイの子孫は、シェシャン。シェシャンの子孫は、アフライ。

2:32 シャマイの兄弟ヤダの子は、エテルとヨナタンで、エテルは子がないままで死んだ。

2:33 ヨナタンの子は、ペレテとザザ。これらがエラフメエルの子孫であった。

2:34 シェシャンには息子がなく、娘だけであった。シェシャンにはエジプト人のしもべがいた。その名はヤルハ。

2:35 シェシャンは彼の娘をそのしもべヤルハに妻として与えたので、彼女は彼にアタイを産んだ。

2:36 アタイはナタンを生み、ナタンはザバデを生み、

2:37 ザバデはエフラルを生み、エフラルはオベデを生み、

2:38 オベデはエフーを生み、エフーはアザルヤを生み、

2:39 アザルヤはヘレツを生み、ヘレツはエルアサを生み、

2:40 エルアサはシセマイを生み、シセマイはシャルムを生み、

2:41 シャルムはエカムヤを生み、エカムヤはエリシャマを生んだ。

 

口語訳1955

2:25 ヘヅロンの長子エラメルの子らは長子ラム、次はブナ、オレン、オゼム、アヒヤである。

2:26 エラメルはまたほかの妻をもっていた。名をアタラといって、オナムの母である。

2:27 エラメルの長子ラムの子らはマアツ、ヤミン、エケルである。

2:28 オナムの子らはシャンマイとヤダである。シャンマイの子らはナダブとアビシュルである。

2:29 アビシュルの妻の名はアビハイルといって、アバンとモリデを産んだ。

2:30 ナダブの子らはセレデとアッパイムである。セレデは子をもたずに死んだ。

2:31 アッパイムの子はイシ、イシの子はセシャン、セシャンの子はアヘライである。

2:32 シャンマイの兄弟ヤダの子らはエテルとヨナタンである。エテルは子をもたずに死んだ。

2:33 ヨナタンの子らはペレテとザザである。以上はエラメルの子孫である。

2:34 セシャンには男の子はなく、ただ女の子のみであったが、彼はヤルハと呼ぶエジプトびとの奴隷をもっていたので、

2:35 セシャンは娘を奴隷ヤルハに与えてその妻とさせた。彼女はヤルハによってアッタイを産んだ。

2:36 アッタイはナタンを生み、ナタンはザバデを生み、

2:37 ザバデはエフラルを生み、エフラルはオベデを生み、

2:38 オベデはエヒウを生み、エヒウはアザリヤを生み、

2:39 アザリヤはヘレヅを生み、ヘレヅはエレアサを生み、

2:40 エレアサはシスマイを生み、シスマイはシャルムを生み、

2:41 シャルムはエカミヤを生み、エカミヤはエリシャマを生んだ。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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歴代誌 上 2:42−50a

カレブの第二系図

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

2:42 エラフメエルの兄弟カレブの子は、長男がメシャであって、メシャはジフの父である。次男はマレシャで、ヘブロンの父である。

2:43 ヘブロンの子は、コラ、タプア、レケム、シェマ。

2:44 シェマにはヨルコアムの父ラハムが生まれ、レケムにはシャマイが生まれた。

2:45 シャマイの子はマオンで、マオンはベト・ツルの父である。

2:46 カレブの側女エファは、ハラン、モツァ、ガゼズを産んだ。ハランにはガゼズが生まれた。

2:47 ヤフダイの子は、レゲム、ヨタム、ゲシャン、ペレト、エファ、シャアフ。

2:48 カレブの側女マアカは、シェベルとティルハナを産んだ。

2:49 また彼女はマドマナの父シャアフ、マクベナの父でありギブアの父であるシェワを産んだ。カレブの娘はアクサである。

2:50a これらもカレブの子孫である。

 

新改訳1970

2:42 エラフメエルの兄弟カレブの子孫は、長子メシャ。彼はジフの父であった。ヘブロンの父マレシャの子たち。

2:43 ヘブロンの子は、コラ、タプアハ、レケム、シェマ。

2:44 シェマは、ヨルコアムの父ラハムを生み、レケムはシャマイを生んだ。

2:45 シャマイの子はマオン。マオンはベテ・ツルの父であった。

2:46 カレブのそばめエファは、ハラン、モツァ、ガゼズを産んだ。ハランはガゼズを生んだ。

2:47 ヤフダイの子は、レゲム、ヨタム、ゲシャン、ペレテ、エファ、シャアフ。

2:48 カレブのそばめマアカは、シェベルとティルハナを産み、

2:49 マデマナの父シャアフと、マクベナの父でありギブアの父であるシェワを産んだ。カレブの娘はアクサであった。

2:50a カレブの子孫は次のとおりである。

 

口語訳1955

2:42 エラメルの兄弟であるカレブの子らは長子をマレシャといってジフの父である。マレシャの子はヘブロン。

2:43 ヘブロンの子らはコラ、タップア、レケム、シマである。

2:44 シマはラハムを生んだ。ラハムはヨルカムの父である。またレケムはシャンマイを生んだ。

2:45 シャンマイの子はマオン。マオンはベテヅルの父である。

2:46 カレブのそばめエパはハラン、モザ、ガゼズを産んだ。ハランはガゼズを生んだ。

2:47 エダイの子らはレゲム、ヨタム、ゲシャン、ペレテ、エパ、シャフである。

2:48 カレブのそばめマアカはシベルとテルハナを産み、

2:49 またマデマンナの父シャフおよびマクベナとギベアの父シワを産んだ。カレブの娘はアクサである。

2:50a これらはカレブの子孫であった。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

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(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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歴代誌 上 2:50b―55

フルの系図

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

2:50b エフラタの長男フルの子は、キルヤト・エアリムの父ショバル、

2:51 ベツレヘムの父サルマ、ベト・ガデルの父ハレフ。

2:52 キルヤト・エアリムの父ショバルの子らは、ハロエ、メヌホトの住民の半数。

2:53 キルヤト・エアリムの氏族イエテル、プティ、シュマ、ミシュライ。これらからツォルアとエシュタオルの氏族が出た。

2:54 サルマの子らは、ベツレヘム、ネトファの住民、アトロト・ベト・ヨアブ、マナフティの住民の半数、ツォルアの住民、

2:55 ヤベツに住んでいたセフェルの氏族ティルアティム、シムアティム、スカティム。これらは、ベト・レカブの父ハマトから出たカイン人である。

 

新改訳1970

2:50b エフラテによる長子フルの子はキルヤテ・エアリムの父ショバル、

2:51 ベツレヘムの父サルマ、ベテ・ガデルの父ハレフ。

2:52 キルヤテ・エアリムの父ショバルにも子どもたちがあった。メヌホテの半分のハロエであった。

2:53 キルヤテ・エアリムの諸氏族は、エテル人、プテ人、シュマ人、ミシュラ人で、彼らの中から、ツォルア人とエシュタオル人が出た。

2:54 サルマの子孫は、ベツレヘムとネトファ人、アテロテ・ベテ・ヨアブとマナハテ人の半氏族、ツォルア人。

2:55 ヤベツに住んでいた書記の諸氏族は、ティルア人、シムア人、スカ人。彼らはレカブ家の父祖ハマテから出たケニ人である。

 

口語訳1955

2:50b エフラタの長子ホルの子らはキリアテ・ヤリムの父ショバル、

2:51 ベツレヘムの父サルマおよびベテガデルの父ハレフである。

2:52 キリアテ・ヤリムの父ショバル子らはハロエとメヌコテびとの半ばである。

2:53 キリアテ・ヤリムの氏族はイテルびと、プテびと、シュマびと、ミシラびとであって、これらからザレアびとおよびエシタオルびとが出た。

2:54 サルマの子らはベツレヘム、ネトパびと、アタロテ・ベテ・ヨアブ、マナハテびとの半ばおよびゾリびとである。

2:55 またヤベヅに住んでいた書記の氏族テラテびと、シメアテびと、スカテびとである。これらはケニびとであってレカブの家の先祖ハマテから出た者である。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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