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歴代誌 上 4:1−23  

ユダの第二系図

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

4:1 ユダの子は、ペレツ、ヘツロン、カルミ、フル、ショバル。

4:2 ショバルの子レアヤにはヤハトが生まれ、ヤハトにはアフマイとラハドが生まれた。彼らがツォルアの氏族である。

4:3 エタムの父の子は、イズレエル、イシュマ、イドバシュ、彼らの姉妹の名はハツレルポニ。

4:4 ペヌエルはゲドルの父、エゼルはフシャの父である。彼らはベツレヘムの父、エフラタの長男フルの子である。

4:5 テコアの父アシュフルには、ヘルアとナアラという二人の妻がいた。

4:6 ナアラはアフザム、ヘフェル、テメニの人々とアハシュタリの人々を産んだ。彼らはナアラの子である。

4:7 ヘルアの子はツェレト、ツォハル、エトナン。

4:8 コツにはアヌブ、ツォベバ、またハルムの子アハルヘルの氏族が生まれた。

4:9 ヤベツは兄弟たちの中で最も尊敬されていた。母は、「わたしは苦しんで産んだから」と言って、彼の名をヤベツと呼んだ。

4:10 またヤベツがイスラエルの神に、「どうかわたしを祝福して、わたしの領土を広げ、御手がわたしと共にあって災いからわたしを守り、苦しみを遠ざけてください」と祈ると、神はこの求めを聞き入れられた。

4:11 シュハの兄弟ケルブにはメヒルが生まれた。メヒルはエシュトンの父である。

4:12 エシュトンにはベト・ラファ、パセア、またイル・ナハシュの父テヒナが生まれた。彼らはレカの人々である。

4:13 ケナズの子は、オトニエル、セラヤ。オトニエルの子はハタト、メオノタイ、

4:14 メオノタイにはオフラが生まれた。セラヤにはヨアブが生まれた。ヨアブはゲ・ハラシム(職人の谷)の父である。彼らが職人であったからである。

4:15 エフネの子カレブの子はイル、エラ、ナアム。エラの子はケナズ。

4:16 エハレルエルの子は、ジフ、ジファ、ティルヤ、アサルエル。

4:17 -18エズラの子は、イエテル、メレド、エフェル、ヤロン。メレドがめとったファラオの娘ビトヤの子は次のとおりである。彼女はミルヤム、シャマイ、またエシュテモアの父イシュバを身ごもった。メレドのユダ人の妻は、ゲドルの父イエレド、ソコの父ヘベル、ザノアの父エクティエルを産んだ。

4:19 ホディヤの妻は、ガルミの人ケイラの父と、マアカの人エシュテモアを産んだ。彼女はナハムの姉妹である。

4:20 シモンの子は、アムノン、リンナ、ベン・ハナン、ティロン。イシュイの子は、ゾヘト、このゾヘトにも子があった。

4:21 ユダの子シェラの子孫は、レカの父エル、マレシャの父ラダ、ベト・アシュベアで亜麻布の仕事をする家の氏族、

4:22 更にヨキムとコゼバの住民、またヨアシュとサラフである。この二人はモアブで支配力を持っていたが、レヘムに戻って来た。これは古い言い伝えによる。

4:23 彼らは焼き物師で、ネタイムとゲデラに住み、そこで王の近くにとどまって王の仕事に従事した。

4:24 シメオンの子は、ネムエル、ヤミン、ヤリブ、ゼラ、シャウル。

 

新改訳1970

4:1 ユダの子孫は、ペレツ、ヘツロン、カルミ、フル、ショバル。

4:2 ショバルの子レアヤはヤハテを生み、ヤハテはアフマイとラハデを生んだ。これらはツォルア人の諸氏族である。

4:3 エタムの父の子は次のとおりである。イズレエル、イシュマ、イデバシュ。彼らの姉妹の名はハツェレルポニ。

4:4 ゲドルの父ペヌエルとフシャの父エゼル。これらがベツレヘムの父、エフラテの長子、フルの子である。

4:5 テコアの父アシュフルにはふたりの妻、ヘルアとナアラがいた。

4:6 ナアラは彼に、アフザム、ヘフェル、テメニ、アハシュタリを産んだ。これらがナアラの子である。

4:7 ヘルアの子は、ツェレテ、ツォハル、エテナン。

4:8 コツは、アヌブ、ツォベバ、それにハルムの子アハルヘルの諸氏族を生んだ。

4:9 ヤベツは彼の兄弟たちよりも重んじられた。彼の母は、「私が悲しみのうちにこの子を産んだから。」と言って、彼にヤベツという名をつけた。

4:10 ヤベツはイスラエルの神に呼ばわって言った。「私を大いに祝福し、私の地境を広げてくださいますように。御手が私とともにあり、わざわいから遠ざけて私が苦しむことのないようにしてくださいますように。」そこで神は彼の願ったことをかなえられた。

4:11 シュハの兄弟ケルブはメヒルを生んだ。彼はエシュトンの父であった。

4:12 エシュトンは、ベテ・ラファ、パセアハ、イル・ナハシュの父テヒナを生んだ。これらはレカの人々である。

4:13 ケナズの子たちは、オテニエル、セラヤ。オテニエルの子たちは、ハタテとメオノタイ。

4:14 メオノタイはオフラを生み、セラヤはゲ・ハラシムの父ヨアブを生んだ。彼らは職人だったのである。

4:15 エフネの子カレブの子たちは、イル、エラ、ナアム。エラの子たちは、ケナズ。

4:16 エハレルエルの子は、ジフ、ジファ、ティルヤ、アサルエル。

4:17 エズラの子は、エテル、メレデ、エフェル、ヤロン。彼女はみごもって、ミリヤムとシャマイとエシュテモアの父イシュバフを産んだ。

4:18 彼のユダヤ人の妻は、ゲドルの父エレデ、ソコの父ヘベル、ザノアハの父エクティエルを産んだ。これらはメレデがめとったパロの娘ビテヤの子であった。

4:19 ナハムの姉妹に当たるホディヤの妻の子は、ガルミ人ケイラの父とマアカ人エシュテモア。

4:20 シモンの子は、アムノン、リナ、ベン・ハナン、ティロン。イシュイの子は、ゾヘテ、ベン・ゾヘテ。

4:21 ユダの子シェラの子孫は、レカの父エル、マレシャの父ラダ、および、アシュベア家に属する、白亜麻布業を営む家の氏族、

4:22 モアブを治めたヨキム、コゼバの人々、ヨアシュ、サラフ、ヤシュビ・ラヘム。この記録は古い。

4:23 彼らは陶器師で、ネタイムとゲデラの住民であり、王の仕事をするため、王とともにそこに住んだ。

 

口語訳1955

4:1 ユダの子らはペレヅ、ヘヅロン、カルミ、ホル、ショバルである。

4:2 ショバルの子レアヤはヤハテを生み、ヤハテはアホマイとラハデを生んだ。これらはザレアびとの一族である。

4:3 エタムの子らはエズレル、イシマおよびイデバシ、彼らの姉妹の名はハゼレルポニである。

4:4 ゲドルの父はペヌエル、ホシャの父はエゼルである。これらはベツレヘムの父エフラタの長子ホルの子らである。

4:5 テコアの父アシュルにはふたりの妻ヘラとナアラとがあった。

4:6 ナアラはアシュルによってアホザム、ヘペル、テメニおよびアハシタリを産んだ。これらはナアラの子である。

4:7 ヘラの子らはゼレテ、エゾアル、エテナンである。

4:8 コヅはアヌブとゾベバを生んだ。またハルムの子アハルヘルの氏族も彼から出た。

4:9 ヤベヅはその兄弟のうちで最も尊ばれた者であった。その母が「わたしは苦しんでこの子を産んだから」と言ってその名をヤベヅと名づけたのである。

4:10 ヤベヅはイスラエルの神に呼ばわって言った、「どうか、あなたが豊かにわたしを恵み、わたしの国境を広げ、あなたの手がわたしとともにあって、わたしを災から免れさせ、苦しみをうけさせられないように」。神は彼の求めるところをゆるされた。

4:11 シュワの兄弟ケルブはメヒルを生んだ。メヒルはエシトンの父、

4:12 エシトンはベテラパ、パセアおよびイルナハシの父テヒンナを生んだ。これらはレカの人々である。

4:13 ケナズの子らはオテニエルとセラヤ。オテニエルの子らはハタテとメオノタイ。

4:14 メオノタイはオフラを生み、セラヤはゲハラシムの父ヨアブを生んだ。彼らは工人であったのでゲハラシムと呼ばれたのである。

4:15 エフンネの子カレブの子らはイル、エラおよびナアム。エラの子はケナズ。

4:16 エハレレルの子らはジフ、ジバ、テリア、アサレルである。

4:17 エズラの子らはエテル、メレデ、エペル、ヤロン。次のものはメレデがめとったパロの娘ビテヤの子らである。すなわち彼女はみごもってミリアム、シャンマイおよびイシバを産んだ。イシバはエシテモアの父である。

4:18 彼の妻はユダヤ人で、ゲドルの父エレデとソコの父ヘベルとザノアの父エクテエルを産んだ。

4:19 ナハムの姉妹であるホデヤの妻の子らはガルムびとケイラの父およびマアカびとエシテモアである。

4:20 シモンの子らはアムノン、リンナ、ベネハナン、テロンである。イシの子らはゾヘテとベネゾヘテである。

4:21 ユダの子シラの子らはレカの父エル、マレシャの父ラダおよびベテアシベアの亜麻布織の家の一族、

4:22 ならびにモアブを治めてレヘムに帰ったヨキム、コゼバの人々、ヨアシおよびサラフである。その記録は古い。

4:23 これらの者は陶器を造る人で、ネタイムおよびゲデラに住み、王の用をするため、王とともに、そこに住んだ。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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歴代誌 上 4:24−43 

シメオンの系図

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

4:24 シメオンの子は、ネムエル、ヤミン、ヤリブ、ゼラ、シャウル。

4:25 シャウルの子孫は、息子がシャルム、孫がミブサム、更にミシュマと続く。

4:26 ミシュマの子孫は、息子がハムエル、孫がザクル、更にシムイと続く。

4:27 シムイには息子が十六人、娘が六人いたが、兄弟たちの子は多くなかったので、これらの氏族はどれもユダの子孫ほど大きなものにはならなかった。

4:28 彼らが住んだのは、ベエル・シェバ、モラダ、ハツァル・シュアル、

4:29 ビルハ、エツェム、トラド、

4:30 ベトエル、ホルマ、ツィクラグ、

4:31 ベト・マルカボト、ハツァル・スシム、ベト・ビルイ、シャアライムであった。これらは、ダビデが王となるまで彼らの町であった。

4:32 また、彼らの村もあった。エタム、アイン、リモン、トケン、アシャンの五つの町と、

4:33 バアルに至るまでの、これらの町を取り巻くすべての村もそうである。以上が、彼らの居住地であり、その家系を登録したものである。

4:34 メショバブ、ヤムレク、アマツヤの子ヨシャ、

4:35 ヨエル、イエフ、その父はヨシブヤ、祖父はセラヤ、更にアシエルとさかのぼる。

4:36 またエルヨエナイ、ヤアコバ、エショハヤ、アサヤ、アディエル、エシミエル、ベナヤ、

4:37 ジザ、その父はシフイ、祖父はアロン、更にエダヤ、シムリ、シェマヤとさかのぼる。

4:38 ここに名を挙げられた人々は、それぞれの氏族の中の首長であり、彼らの家系は非常に大きくなった。

4:39 彼らは羊の群れのために牧草地を求めて、ゲドルの入り口に、また谷の東にまで来た。

4:40 彼らは豊かで良い牧草地を見つけた。その土地は広く、平穏で、ハム族がその土地の先住民であった。

4:41 ここに名を記した人々は、ユダの王ヒゼキヤの時代にそこに来て、彼らの天幕とそこに居たメウニム人を撃って滅ぼし尽くし、今日に至っている。そこには羊の群れのための牧草地があったので、彼らは代わってそこに住んだ。

4:42 シメオンの子孫のうち五百人はセイルの山に向かった。イシュイの子らのペラトヤ、ネアルヤ、レファヤ、ウジエルがその頭であった。

4:43 彼らは、逃れて生き残っていたアマレク人を打ち殺し、そこに住んで今日に至っている。

 

新改訳1970

4:24 シメオンの子は、ネムエル、ヤミン、ヤリブ、ゼラフ、サウル。

4:25 その子はシャルム、その子はミブサム、その子はミシュマ。

4:26 ミシュマの子孫は、その子、ハムエル、その子のザクル、その子のシムイ。

4:27 シムイには十六人の息子と、六人の娘があったが、彼の兄弟たちには多くの息子がなかった。彼らの全氏族は、ユダの子らほどには多くならなかった。

4:28 彼らは、ベエル・シェバ、モラダ、ハツァル・シュアルに住み、

4:29 ビルハ、エツェム、トラデ、

4:30 ベトエル、ホルマ、ツィケラグ、

4:31 ベテ・マルカボテ、ハツァル・スシム、ベテ・ビルイ、シャアライムに住んだ。これはダビデの治世に至るまで、彼らの町であった。

4:32 また、彼らの村々は、エタム、アイン、リモン、トケン、アシャンの五つの町であり、

4:33 その町々の回りにあってバアルにまで及ぶ彼らのすべての村々であった。これが彼らの住まいであった。彼らは系図に載せられた者であった。

4:34 メショバブ、ヤムレク、アマツヤの子ヨシャ、

4:35 ヨエル、アシエルの子セラヤの子ヨシブヤの子エフー、

4:36 エルヨエナイ、ヤアコバ、エショハヤ、アサヤ、アディエル、エシミエル、ベナヤ、

4:37 ジザ。彼はシフイの子、順次さかのぼって、アロンの子、エダヤの子、シムリの子、シェマヤの子。

4:38 ここに名前の出てくるこれらの人々は、彼らの諸氏族の長であった。彼ら一族は大いにふえた。

4:39 彼らは、その群れのために牧場を捜し求めて、ゲドルの入口に行き、谷の東方にまで行って、

4:40 豊かな良い牧場を発見した。その土地は広々としていて、静かで安らかだった。以前そこに住んでいた者はハム系の人々だったからである。

4:41 そこで、ユダの王ヒゼキヤの時代に、ここに名のしるされた人々が来て、彼らの天幕と、そこにいたメウニム人を打ち、彼らを聖絶した。今日もそのままである。彼らはこの人々に代わってそこに住みついた。そこには、彼らの群れのために牧場があったからである。

4:42 また、彼らシメオン族のうち、五百人の人々が、イシュイの子ペラテヤ、ネアルヤ、レファヤ、ウジエルを彼らのかしらとして、セイル山に行った。

4:43 そして、アマレクの残っていた者、のがれた者を打ち、そこに住んだ。今日もそのままである

 

口語訳1955

4:24 シメオンの子らはネムエル、ヤミン、ヤリブ、ゼラ、シャウル。

4:25 シャウルの子はシャルム、その子はミブサム、その子はミシマ。

4:26 ミシマの子孫は、その子はハムエル、その子はザックル、その子はシメイ。

4:27 シメイには男の子十六人、女の子六人あったが、その兄弟たちには多くの子はなかった。またその氏族の者はすべてユダの子孫ほどにはふえなかった。

4:28 彼らの住んだ所はベエルシバ、モラダ、ハザル・シュアル、

4:29 ビルハ、エゼム、トラデ、

4:30 ベトエル、ホルマ、チクラグ、

4:31 ベテ・マルカボテ、ハザル・スシム、ベテ・ビリ、およびシャライムである。これらはダビデの世に至るまで彼らの町であった。

4:32 その村里はエタム、アイン、リンモン、トケン、アシャンの五つの町である。

4:33 またこれらの町々の周囲に多くの村があって、バアルまでおよんだ。彼らのすみかは以上のとおりで、彼らはおのおの系図をもっていた。

4:34 メショバブ、ヤムレク、アマジヤの子ヨシャ、

4:35 ヨエル、アシエルのひこ、セラヤの孫、ヨシビアの子エヒウ。

4:36 エリオエナイ、ヤコバ、エショハヤ、アサヤ、アデエル、エシミエル、ベナヤ、

4:37 およびシピの子ジザ。シピはアロンの子、アロンはエダヤの子、エダヤはシムリの子、シムリはシマヤの子である。

4:38 ここに名をあげた者どもはその氏族の長であって、それらの氏族は大いにふえ広がった。

4:39 彼らは群れのために牧場を求めてゲドルの入口に行き、谷の東の方まで進み、

4:40 ついに豊かな良い牧場を見いだした。その地は広く穏やかで、安らかであった。その地の前の住民はハムびとであったからである。

4:41 これらの名をしるした者どもはユダの王ヒゼキヤの世に行って、彼らの天幕と、そこにいたメウニびとを撃ち破り、彼らをことごとく滅ぼして今日に至っている。そこには、群れのための牧場があったので、彼らはそこに住んだ。

4:42 またシメオンびとのうちの五百人はイシの子らペラテヤ、ネアリヤ、レパヤ、ウジエルをかしらとしてセイル山に行き、

4:43 アマレクびとで、のがれて残っていた者を撃ち滅ぼして、今日までそこに住んでいる。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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