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歴代誌 上 7:1−5   

イサカルの系図

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

7:1 イサカルの子は、トラ、プア、ヤシュブ、シムロンの四人。

7:2 トラの子は、ウジ、レファヤ、エリエル、ヤフマイ、イブサム、シェムエル。これらは、トラの諸家系の長であった。ダビデの時代には、系図に記された勇士の数は二万二千六百人であった。

7:3 ウジの子は、イズラフヤ。イズラフヤの子は、ミカエル、オバドヤ、ヨエル、イシヤの五人。皆、家系の長であった。

7:4 彼らには多くの妻があり、子供が大勢生まれたので、同じ家系に属する戦闘員が三万六千人いた。

7:5 イサカル全氏族の兄弟たちには、勇士が八万七千人いて、それぞれ登録されている。

 

新改訳1970

7:1 イッサカル族の者は、トラ、プア、ヤシュブ、シムロンの四人。

7:2 トラの子は、ウジ、レファヤ、エリエル、ヤフマイ、イブサム、シェムエル。これは彼ら一族の、すなわち、トラのかしらであって、彼らの家系の勇士であった。その数はダビデの時代には二万二千六百人であった。

7:3 ウジの子たちは、イゼラヘヤ。イゼラヘヤの子たちは、ミカエル、オバデヤ、ヨエル、イシヤ。合わせて五人。彼らはみなかしらであった。

7:4 この人々に加えて、彼ら一族の者、彼らの家系の者で、戦いに備えた軍隊は三万六千人であった。彼らは多くの妻子を得たからである。

7:5 イッサカル全氏族の同胞で、系図に載せられた勇士は全部で八万七千人であった。

 

口語訳1955

7:1 イッサカルの子らはトラ、プワ、ヤシュブ、シムロムの四人。

7:2 トラの子らはウジ、レパヤ、エリエル、ヤマイ、エブサム、サムエル。これは皆トラの子で、その氏族の長である。その子孫の大勇士たる者はダビデの世にはその数二万二千六百人であった。

7:3 ウジの子はイズラヒヤ、イズラヒヤの子らはミカエル、オバデヤ、ヨエル、イシアの五人で、みな長たる者であった。

7:4 その子孫のうちに、その氏族に従えば軍勢の士卒三万六千人あった。これは彼らが妻子を多くもっていたからである。

7:5 イッサカルのすべての氏族のうちの兄弟たちで系図によって数えられた大勇士は合わせて八万七千人あった。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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歴代誌 上 7:6−12  

ベニヤミンの第一系図

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

7:6 ベニヤミンの子は、ベラ、ベケル、エディアエルの三人。

7:7 ベラの子は、エツボン、ウジ、ウジエル、エリモト、イリの五人。彼らは家系の長で、勇士であった。二万二千三十四人が登録されている。

7:8 ベケルの子は、ゼミラ、ヨアシュ、エリエゼル、エルヨエナイ、オムリ、エレモト、アビヤ、アナトト、アレメト。彼らは皆ベケルの子である。

7:9 二万二百人の勇士が彼らの家系の長として系図に登録されている。

7:10 エディアエルの子は、ビルハン。ビルハンの子は、エウシュ、ビンヤミン、エフド、ケナアナ、ゼタン、タルシシュ、アヒシャハル。

7:11 彼らは皆エディアエルの子孫で、家系の長であり、勇士であった。一万七千二百人の戦闘員がいた。

7:12 シュピムとフピムはイルの子、フシムはアヘルの子。

 

新改訳1970

7:6 ベニヤミンは、ベラ、ベケル、エディアエルの三人。

7:7 ベラの子は、エツボン、ウジ、ウジエル、エリモテ、イリの五人。これらは彼ら一族のかしらであり、勇士であった。系図に載せられた者は二万二千三十四人であった。

7:8 ベケルの子は、ゼミラ、ヨアシュ、エリエゼル、エルヨエナイ、オムリ、エレモテ、アビヤ、アナトテ、アレメテ。これらはみなベケルの子であった。

7:9 その子孫のうち、彼らの系図に載せられた一族のかしらで勇士である者の数は、二万二百人であった。

7:10 エディアエルの子たちは、ビルハン。ビルハンの子たちは、エウシュ、ベニヤミン、エフデ、ケナアナ、ゼタン、タルシシュ、アヒシャハル。

7:11 これらはみなエディアエルの子であった。彼らは、一族のかしらであり勇士であって、一万七千二百人、従軍して戦いに出る者であった。

7:12 シュピムとフピムは、イルの子であり、フシムがアヘルの子であった。

 

口語訳1955

7:6 ベニヤミンの子らはベラ、ベケル、エデアエルの三人。

7:7 ベラの子らはエヅボン、ウジ、ウジエル、エレモテ、イリの五人で、皆その氏族の長である。その系図によって数えられた大勇士は二万二千三十四人あった。

7:8 ベケルの子らはゼミラ、ヨアシ、エリエゼル、エリオエナイ、オムリ、エレモテ、アビヤ、アナトテ、アラメテで皆ベケルの子らである。

7:9 その子孫のうち、その氏族の長として系図によって数えられた大勇士は二万二百人あった。

7:10 エデアエルの子はビルハン。ビルハンの子らはエウシ、ベニヤミン、エホデ、ケナアナ、ゼタン、タルシシ、アヒシャハル。

7:11 皆エデアエルの子らで氏族の長であった。その子孫のうちには、いくさに出てよく戦う大勇士が一万七千二百人あった。

7:12 またイルの子らはシュパムとホパム。アヘルの子はホシムである。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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歴代誌 上 7:13    

ナフタリの系図

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

7:13 ナフタリの子は、ヤフツィエル、グニ、イエツェル、シャルム。彼らはビルハの子である。

 

新改訳1970

7:13 ナフタリの子は、ヤハツィエル、グニ、エツェル、シャルム。これらはビルハの子であった。

 

口語訳1955

7:13 ナフタリの子らはヤハジエル、グニ、エゼル、シャルムで皆ビルハの産んだ子である。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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歴代誌 上 7:14−19 

マナセの系図

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

7:14 マナセの子は、アラム人の側女が産んだアスリエル。また彼女はギレアドの父マキルを産んだ。

7:15 マキルはフピムとシュピムのために嫁を迎えた。その姉妹の名はマアカであった。マナセの次男の名はツェロフハドと言い、ツェロフハドには娘たちがあった。

7:16 マキルの妻マアカは男の子を産み、ペレシュと名付けた。その兄弟の名はシェレシュ、その子は、ウラム、レケム。

7:17 ウラムの子は、ベダン。これらはマナセの孫でマキルの子であるギレアドの子孫である。

7:18 その姉妹ハモレケトはイシュホド、アビエゼル、マフラを産んだ。

7:19 シェミダの子は、アフヤン、シケム、リクヒ、アニアム。

 

新改訳1970

7:14 マナセの子は、アスリエル、――彼のアラム人のそばめが産んだ。彼女はギルアデの父マキルを産んだ。

7:15 マキルはフピムとシュピムのために妻をめとった。彼の妹の名をマアカと言った。――それから次男の名はツェロフハデ。ツェロフハデには女の子どもたちがあった。

7:16 マキルの妻マアカは男の子を産み、その名をペレシュと呼んだ。その弟の名はシェレシュであり、その子はウラムとレケムであった。

7:17 ウラムの子は、ベダン。これらがマナセの子マキルの子ギルアデの子であった。

7:18 また、彼の妹モレケテは、イシュホデ、アビエゼル、マフラを産んだ。

7:19 それから、シェミダの子は、アフヤン、シェケム、リクヒ、アニアムであった。

 

口語訳1955

7:14 マナセの子らはそのそばめであるスリヤの女の産んだアスリエル。彼女はまたギレアデの父マキルを産んだ。

7:15 マキルはホパムとシュパムの妹マアカという者を妻にめとった。二番目の子はゼロペハデという。ゼロペハデには女の子だけがあった。

7:16 マキルの妻マアカは男の子を産んで名をペレシと名づけた。その弟の名はシャレシ。シャレシの子らはウラムとラケムである。

7:17 ウラムの子はベダン。これらはマナセの子マキルの子であるギレアデの子らである。

7:18 その妹ハンモレケテはイシホデ、アビエゼル、マヘラを産んだ。

7:19 セミダの子らはアヒアン、シケム、リキ、アニアムである。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

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(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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歴代誌 上 7:20−27 

エフライムの系図

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

7:20 エフライムの子は、シュテラ、その子孫は、息子がベレド、孫がタハト、更にエルアダ、タハト、

7:21 ザバド、シュテラと続く。またエフライムの子としてエゼルとエルアドがいた。この二人はガトへ下り家畜を奪おうとして、その地の者に殺された。

7:22 二人の父エフライムは長い間喪に服し、その兄弟たちは彼の慰問に訪れた。

7:23 彼は妻のもとに行き、妻は身ごもって男の子を産んだ。彼は名をベリアと付けた。その家が災いのさなかに(ベラア)あったからである。

7:24 エフライムの娘はシェエラ、彼女は上ベト・ホロン、下ベト・ホロン、ウゼン・シェエラを築いた。

7:25 彼の子孫は、息子がレファ、孫がレシェフ、更にテラ、タハン、

7:26 ラダン、アミフド、エリシャマ、

7:27 ノン、ヨシュアと続く。

 

新改訳1970

7:20 エフライムの子たちは、シュテラフ、その子、ベレデ、その子のタハテ、その子のエルアダ、その子のタハテ、

7:21 その子のザバデ、その子のシュテラフ。それに、エゼル、エルアデであるが、彼らはこの地の生まれであるガテの人々に殺された。彼らが家畜を奪おうとして下って行ったからである。

7:22 彼らの父エフライムは、何日もの間、喪に服したので、彼の兄弟たちが来て、彼を慰めた。

7:23 その後、エフライムは、妻のところにはいった。彼女はみごもって男の子を産んだ。彼はその子をベリアと名づけた。その家がわざわいのさなかにあったからである。

7:24 彼の娘はシェエラであった。彼女は上および下ベテ・ホロン、およびウゼン・シェエラを建てた。

7:25 彼の子はレファフ、レシェフ。その子はテラフ、その子はタハン、

7:26 その子はラダン、その子はアミフデ、その子はエリシャマ、

7:27 その子はヌン、その子はヨシュア。

 

口語訳1955

7:20 エフライムの子はシュテラ、その子はベレデ、その子はタハテ、その子はエラダ、その子はタハテ、

7:21 その子はザバデ、その子はシュテラである。エゼルとエレアデはガテの土人らに殺された。これは彼らが下って行ってその家畜を奪おうとしたからである。

7:22 父エフライムが日久しくこのために悲しんだので、その兄弟たちが来て彼を慰めた。

7:23 そののち、エフライムは妻のところにはいった。妻ははらんで男の子を産み、その名をベリアと名づけた。その家に災があったからである。

7:24 エフライムの娘セラは上と下のベテホロンおよびウゼン・セラを建てた。

7:25 ベリアの子はレパ、その子はレセフ、その子はテラ、その子はタハン、

7:26 その子はラダン、その子はアミホデ、その子はエリシャマ、

7:27 その子はヌン、その子はヨシュア。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

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(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

口語訳 ヨハ 11:19

11:19 大ぜいのユダヤ人が、その兄弟のことで、マルタとマリヤとを慰めようとしてきていた。

 

(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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歴代誌 上 7:28−29 

エフライムとマナセの居住地

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

7:28 彼らの所有地と居住地は、ベテルとその周辺の村落、東のナアラン、西のゲゼルとその周辺の村落、シケムとその周辺の村落、更にアヤとその周辺の村落である。

7:29 マナセの子孫には、ベト・シェアンとその周辺の村落、タナクとその周辺の村落、メギドとその周辺の村落、ドルとその周辺の村落があった。これらの地域にイスラエルの子ヨセフの子孫が住んだ。

 

新改訳1970

7:28 また、彼らの所有地と居住地は、ベテルとそれに属する村落、東方ではナアラン、西方ではゲゼルとそれに属する村落、それからシェケムとそれに属する村落、そしてアヤとそれに属する村落に至る。

7:29 マナセ族との境では、ベテ・シェアンとそれに属する村落、タナクとそれに属する村落、メギドとそれに属する村落、ドルとそれに属する村落であった。これらの地に、イスラエルの子ヨセフの子孫は住んだ。

 

口語訳1955

7:28 エフライムの子孫の領地と住所はベテルとその村々、また東の方ではナアラン、西の方ではゲゼルとその村々、またシケムとその村々、アワとその村々。

7:29 またマナセの子孫の国境に沿って、ベテシャンとその村々、タアナクとその村々、メギドンとその村々、ドルとその村々で、イスラエルの子ヨセフの子孫はこれらの所に住んだ。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

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歴代誌 上 7:30−40 

アシェルの系図

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

7:30 アシェルの子は、イムナ、イシュワ、イシュビ、ベリア、更に彼らの姉妹セラ。

7:31 ベリアの子は、ヘベル、マルキエル。この人はビルザイトの父である。

7:32 ヘベルにはヤフレト、ショメル、ホタム、彼らの姉妹シュアが生まれた。

7:33 ヤフレトの子は、パサク、ビムハル、アシュワト。彼らはヤフレトの子である。

7:34 彼の兄弟ショメルの子は、ロフガ、フバ、アラム。

7:35 彼の兄弟ヘレムの子は、ツォファ、イムナ、シェレシュ、アマル、

7:36 ツォファの子は、スア、ハルネフェル、シュアル、ベリ、イムラ、

7:37 ベツェル、ホド、シャンマ、シルシャ、イトラン、ベエラ。

7:38 イエテルの子は、エフネ、ピスパ、アラ。

7:39 ウラの子は、アラ、ハニエル、リツヤ。

7:40 これらは皆アシェルの子孫であり、家系の長、抜きん出た勇士、首長たちの頭であった。二万六千人の者が戦闘員として登録されている。

 

新改訳1970

7:30 アシェルの子は、イムナ、イシュワ、イシュビ、ベリアと彼らの姉妹セラフ。

7:31 ベリアの子は、ヘベル、マルキエル。マルキエルはビルザイテの父。

7:32 ヘベルは、ヤフレテ、ショメル、ホタムと彼らの姉妹シュアを生んだ。

7:33 ヤフレテの子は、パサク、ビムハル、アシュワテ。これがヤフレテの子らであった。

7:34 ショメルの子は、アヒ、ロフガ、フバ、アラム。

7:35 彼の兄弟ヘレムの子は、ツォファフ、イムナ、シェレシュ、アマル。

7:36 ツォファフの子は、スアハ、ハルネフェル、シュアル、ベリ、イムラ、

7:37 ベツェル、ホデ、シャマ、シルシャ、イテラン、ベエラ。

7:38 エテルの子は、エフネ、ピスパ、アラ。

7:39 ウラの子は、アラフ、ハニエル、リツヤ。

7:40 これらはみなアシェルの子で、一族のかしら、えり抜きの勇士、長たちのかしらであった。戦いのとき軍務につく者として彼らの系図に載せられた者の数は、二万六千人であった。

 

口語訳1955

7:30 アセルの子らはイムナ、イシワ、エスイ、ベリアおよびその姉妹セラ。

7:31 ベリアの子らはヘベルとマルキエル。マルキエルはビルザヒテの父である。

7:32 ヘベルはヤフレテ、ショメル、ホタムおよびその姉妹シュアを生んだ。

7:33 ヤフレテの子らはパサク、ビムハル、アシワテ。これらはヤレフテの子らである。

7:34 彼の兄弟ショメルの子らはロガ、ホバおよびアラム。

7:35 ショメルの兄弟ヘレムの子らはゾパ、イムナ、シレシ、アマル。

7:36 ゾパの子らはスア、ハルネペル、シュアル、ベリ、イムラ、

7:37 ベゼル、ホド、シャンマ、シルシャ、イテラン、ベエラ。

7:38 エテルの子らはエフンネ、ピスパおよびアラ。

7:39 ウラの子らはアラ、ハニエル、およびリヂア。

7:40 これらは皆アセルの子孫であって、その氏族の長、えりぬきの大勇士、つかさたちのかしらであった。その系図によって数えられた者で、いくさに出てよく戦う者の数は二万六千人であった。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

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