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歴代誌 上 11:1−3   

ダビデ、イスラエル全体の王となる

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

11:1 世界中は同じ言葉を使って、同じように話していた。

11:2 東の方から移動してきた人々は、シンアルの地に平野を見つけ、そこに住み着いた。

11:3 彼らは、「れんがを作り、それをよく焼こう」と話し合った。石の代わりにれんがを、しっくいの代わりにアスファルトを用いた。

 

新改訳1970

11:1 さて、全地は一つのことば、一つの話しことばであった。

11:2 そのころ、人々は東のほうから移動して来て、シヌアルの地に平地を見つけ、そこに定住した。

11:3 彼らは互いに言った。「さあ、れんがを作ってよく焼こう。」彼らは石の代わりにれんがを用い、粘土の代わりに瀝青を用いた。

 

口語訳1955

11:1 全地は同じ発音、同じ言葉であった。

11:2 時に人々は東に移り、シナルの地に平野を得て、そこに住んだ。

11:3 彼らは互に言った、「さあ、れんがを造って、よく焼こう」。こうして彼らは石の代りに、れんがを得、しっくいの代りに、アスファルトを得た。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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歴代誌 上 11:4−9   

ダビデ、イスラエルを征服する

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

11:4 彼らは、「さあ、天まで届く塔のある町を建て、有名になろう。そして、全地に散らされることのないようにしよう」と言った。

11:5 主は降って来て、人の子らが建てた、塔のあるこの町を見て、

11:6 言われた。「彼らは一つの民で、皆一つの言葉を話しているから、このようなことをし始めたのだ。これでは、彼らが何を企てても、妨げることはできない。

11:7 我々は降って行って、直ちに彼らの言葉を混乱させ、互いの言葉が聞き分けられぬようにしてしまおう。」

11:8 主は彼らをそこから全地に散らされたので、彼らはこの町の建設をやめた。

11:9 こういうわけで、この町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言葉を混乱(バラル)させ、また、主がそこから彼らを全地に散らされたからである。

 

新改訳1970

11:4 そのうちに彼らは言うようになった。「さあ、われわれは町を建て、頂が天に届く塔を建て、名をあげよう。われわれが全地に散らされるといけないから。」

11:5 そのとき主は人間の建てた町と塔をご覧になるために降りて来られた。

11:6 主は仰せになった。「彼らがみな、一つの民、一つのことばで、このようなことをし始めたのなら、今や彼らがしようと思うことで、とどめられることはない。

11:7 さあ、降りて行って、そこでの彼らのことばを混乱させ、彼らが互いにことばが通じないようにしよう。」

11:8 こうして主は人々を、そこから地の全面に散らされたので、彼らはその町を建てるのをやめた。

11:9 それゆえ、その町の名はバベルと呼ばれた。主が全地のことばをそこで混乱させたから、すなわち、主が人々をそこから地の全面に散らしたからである。

 

口語訳1955

11:4 彼らはまた言った、「さあ、町と塔とを建てて、その頂を天に届かせよう。そしてわれわれは名を上げて、全地のおもてに散るのを免れよう」。

11:5 時に主は下って、人の子たちの建てる町と塔とを見て、

11:6 言われた、「民は一つで、みな同じ言葉である。彼らはすでにこの事をしはじめた。彼らがしようとする事は、もはや何事もとどめ得ないであろう。

11:7 さあ、われわれは下って行って、そこで彼らの言葉を乱し、互に言葉が通じないようにしよう」。

11:8 こうして主が彼らをそこから全地のおもてに散らされたので、彼らは町を建てるのをやめた。

11:9 これによってその町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言葉を乱されたからである。主はそこから彼らを全地のおもてに散らされた。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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歴代誌 上 11:10−47 

ダビデの勇士たちの名簿

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

11:10 ダビデの勇士の頭は次のとおりである。彼らはダビデの統治に協力し、イスラエルのすべての人々と共に、主がイスラエルに告げられたとおり、ダビデが王となるように尽力した。

11:11 ダビデの勇士たちの名簿は次のとおりである。ハクモニの子ヤショブアム、三十人隊の頭。槍を振るって一度に三百人を刺し殺した。

11:12 次にアホア人ドドの子エルアザル。三勇士の一人。

11:13 彼がダビデに同行してパス・ダミムにいたとき、ペリシテ人が集結して戦いを挑んできた。そこには豊作の大麦畑があった。民はペリシテ人を前にして逃走したが、

11:14 二人は畑にとどまってこれを救い、ペリシテ人を討った。主は大勝利をもたらされた。

11:15 三十人の頭の中の三人が、アドラムの洞窟にいるダビデを訪ねて岩山に来たことがあった。ペリシテ人の陣営がレファイムの谷に張られていた。

11:16 ダビデは要害におり、ペリシテ人の駐屯部隊はベツレヘムにいた。

11:17 ダビデは、「ベツレヘムの城門の傍らにある、あの井戸の水を飲ませてくれる者があればよいのに」と切望した。

11:18 三人はペリシテの陣を突破し、ベツレヘムの城門の傍らにある井戸から水をくみ、ダビデのもとに持ち帰った。ダビデはこの水を飲むことを望まず、注いで主にささげ、

11:19 こう言った。「わが神よ、わたしはこのようなことを決してすべきではありません。彼らは命をかけて持ってきてくれたのです。彼らの命のかかった血をわたしが飲むことができましょうか。」ダビデはその水を飲もうとしなかった。以上が三勇士の武勲である。

11:20 ヨアブの兄弟アブシャイ。三勇士の頭。槍を振るって三百人を刺し殺したが、三勇士の中に名はなかった。

11:21 三勇士の中の二人によって重んじられ、彼らの長でもあったが、武勲は三勇士に及ばなかった。

11:22 ヨヤダの子ベナヤ。勇士の子。カブツェエルの出身。多くの功を立てた。モアブのアリエルの二人の息子を討ち取り、雪の日に、洞穴に獅子を追って下り、それを殺した。

11:23 また彼は、身長が五アンマもある巨大なエジプト人をも殺した。エジプト人は機織りの巻き棒ほどもある槍を手にしていたが、ベナヤは棒を持って襲いかかり、エジプト人の手から槍を奪い、その槍でエジプト人を殺した。

11:24 以上がヨヤダの子ベナヤの武勲であり、三勇士と共に名をあげ、

11:25 三十人の中でも重んじられたが、武勲は三勇士に及ばなかった。ダビデは彼を護衛兵の長に任じた。

11:26 勇士たちは以下のとおりである。ヨアブの兄弟アサエル。ドドの子エルハナン、ベツレヘム出身。

11:27 ハロリ人シャモト。ペロニ人ヘレツ。

11:28 テコア人イケシュの子イラ。アナトト人アビエゼル。

11:29 フシャ人シベカイ。アホア人イライ。

11:30 ネトファ人マフライ。バアナの子ヘレド、ネトファ人。

11:31 リバイの子イタイ、ベニヤミンのギブア出身。ピルアトン人ベナヤ。

11:32 フライ、ガアシュ川の出身。アルバト人アビエル。

11:33 バフルム人アズマベト。シャアルボン人エルヤフバ。

11:34 ギゾニ人ハシェムの子ら。シャゲの子ヨナタン、ハラリ人。

11:35 サカルの子アヒアム、ハラリ人。ウルの子エリファル。

11:36 メケラティ人ヘフェル。ペロニ人アヒヤ。

11:37 カルメル人ヘツロ。エズバイの子ナアライ。

11:38 ナタンの兄弟ヨエル。ハグリの子ミブハル。

11:39 アンモン人ツェレク。ベエロト人ナフライ、ツェルヤの子ヨアブの武器を持つ者。

11:40 イエテル人イラ。イエテル人ガレブ。

11:41 ヘト人ウリヤ。アフライの子ザバド、

11:42 シザの子アディナ、ルベン族。彼はルベン族の頭で三十人を伴っていた。

11:43 マアカの子ハナン。ミトニ人ヨシャファト。

11:44 アシュタロト人ウジヤ。ホタムの子シャマとエイエル、アロエル人。

11:45 シムリの子エディアエル。その兄弟ヨハ、ティツ人。

11:46 マハビム人エリエル。エリバイとヨシャウヤ、エルナアムの子。モアブ人イトマ。

11:47 エリエル、オベド、ヤアシエル、メツォバヤ人。

 

新改訳1970

11:10 ダビデの勇士のかしらたちは次のとおりである。彼らは、彼とともに全イスラエルに対する彼の王権を強固にし、イスラエルについての主のことばのとおりに、彼を王とした人々である。

11:11 ダビデの勇士たちの名簿は次のとおりである。補佐官のかしら、ハクモニの子ヤショブアム。彼は槍をふるって一度に三百人を刺し殺した。

11:12 彼の次は、アホアハ人ドドの子エルアザル。彼は三勇士のひとりであった。

11:13 彼はダビデとともにパス・ダミムにいた。ペリシテ人はそこに集まって来て戦いをいどんだ。そこには大麦の密生した一つの畑があり、民はペリシテ人の前から逃げたが、

11:14 彼らはその畑の真中に踏みとどまって、これを救い、ペリシテ人を打ち殺した。こうして、主は大勝利を収められた。

11:15 三十人のうちのこの三人は、岩場にあるアドラムのほら穴にいるダビデのところに下って来た。ペリシテ人の陣営は、レファイムの谷に張られていた。

11:16 そのとき、ダビデは要害におり、ペリシテ人の守備隊長はそのとき、ベツレヘムにいた。

11:17 ダビデはしきりに望んで言った。「だれか、ベツレヘムの門にある井戸の水を飲ませてくれたらなあ。」

11:18 すると、この三人は、ペリシテ人の陣営を突き抜けて、ベツレヘムの門にある井戸から水を汲み、それを携えてダビデのところに持って来た。ダビデはそれを飲もうとはせず、それを注いで主にささげて、

11:19 言った。「そんなことをするなど、わが神の御前に、絶対にできません。これらいのちをかけた人たちの血が、私に飲めましょうか。彼らはいのちをかけてこれを運んで来たのです。」彼は、それを飲もうとはしなかった。三勇士は、このようなことをしたのである。

11:20 ヨアブの兄弟アブシャイ、彼は三人のかしらであった。彼は槍をふるって三百人に向かい、これを刺し殺したが、あの三人の中には、その名がなかった。

11:21 彼は三人の中で最も誉れが高かった。そこで彼らの長になった。しかし、あの三人には及ばなかった。

11:22 エホヤダの子ベナヤは、カブツェエルの出で、多くのてがらを立てた力ある人であった。彼は、モアブのふたりの英雄を打ち殺した。また、ある雪の日に、ほら穴の中に降りて行って雄獅子を打ち殺した。

11:23 彼はまた、あのエジプト人――背の高い男で、五キュビトあった。――を打ち殺した。このエジプト人は、手に機織りの巻き棒に似た槍を持っていた。彼は杖を持ってその男のところに下って行き、エジプト人の手から槍をもぎ取って、その槍で彼を殺した。

11:24 エホヤダの子ベナヤは、これらのことをして、三勇士とともに名をあげた。

11:25 彼は、実に、あの三十人の中で最も誉れが高かったが、あの三人には及ばなかった。ダビデは彼を自分の護衛長にした。

11:26 勇士たちは、ヨアブの兄弟アサエル。ベツレヘムの出のドドの子エルハナン。

11:27 ハロリ人シャモテ。ペロニ人ヘレツ。

11:28 テコア人イケシュの子イラ。アナトテ人アビエゼル。

11:29 フシャ人シベカイ。アホアハ人イライ。

11:30 ネトファ人マフライ。ネトファ人バアナの子ヘレデ。

11:31 ギブアの出のベニヤミン族リバイの子イタイ。ピルアトン人ベナヤ。

11:32 ガアシュの谷の出のフライ。アラバ人アビエル。

11:33 バハルム人アズマベテ。シャアルビム人エルヤフバ。

11:34 ギゾ人ハシェムの子ら。ハラル人シャゲの子ヨナタン。

11:35 ハラル人サカルの子アヒアム。ウルの子エリファル。

11:36 メケラ人ヘフェル。ペロニ人アヒヤ。

11:37 カルメル人ヘツロ。エズバイの子ナアライ。

11:38 ナタンの兄弟ヨエル。ハグリの子ミブハル。

11:39 アモン人ツェレク。ツェルヤの子ヨアブの道具持ちベロテ人ナフライ。

11:40 エテル人イラ。エテル人ガレブ。

11:41 ヘテ人ウリヤ。アフライの子ザバデ。

11:42 ルベン人シザの子アディナ、すなわちルベン人のかしらで、三十人の上に立つ者であった。

11:43 マアカの子ハナン。ミテニ人ヨシャパテ。

11:44 アシュタロテ人ウジヤ。アロエル人ホタムの子らシャマとエイエル。

11:45 ティツ人シムリの子エディアエルとその兄弟ヨハ。

11:46 マハビム人エリエル。エルナアムの子らエリバイとヨシャブヤ。モアブ人イテマ。

11:47 エリエル、オベデ。それにメツォバヤ人ヤアシエル。

 

口語訳1955

11:10 ダビデの勇士のおもなものは次のとおりである。彼らはイスラエルのすべての人とともにダビデに力をそえて国を得させ、主がイスラエルについて言われた言葉にしたがって、彼を王とした人々である。

11:11 ダビデの勇士の数は次のとおりである。すなわち三人の長であるハクモニびとの子ヤショベアム、彼はやりをふるって三百人に向かい、一度にこれを殺した者である。

11:12 彼の次はアホアびとドドの子エレアザルで、三勇士のひとりである。

11:13 彼はダビデとともにパスダミムにいたが、ペリシテびとがそこに集まって来て戦った。そこに一面に大麦のはえた地所があった。民はペリシテびとの前から逃げた。

11:14 しかし彼は地所の中に立ってこれを防ぎ、ペリシテびとを殺した。そして主は大いなる勝利を与えて彼らを救われた。

11:15 三十人の長たちのうちの三人は下っていってアドラムのほらあなの岩の所にいるダビデのもとへ行った。時にペリシテびとの軍勢はレパイムの谷に陣を取っていた。

11:16 その時ダビデは要害におり、ペリシテびとの先陣はベツレヘムにあったが、

11:17 ダビデはせつに望んで、「だれかベツレヘムの門のかたわらにある井戸の水をわたしに飲ませてくれるとよいのだが」と言った。

11:18 そこでその三人はペリシテびとの陣を突き通って、ベツレヘムの門のかたわらにある井戸の水をくみ取って、ダビデのもとに携えて来た。しかしダビデはそれを飲もうとはせず、それを主の前に注いで、

11:19 言った、「わが神よ、わたしは断じてこれをいたしません。命をかけて行ったこの人たちの血をどうしてわたしは飲むことができましょう。彼らは命をかけてこの水をとって来たのです」。それゆえ、ダビデはこの水を飲もうとはしなかった。三勇士はこのことをおこなった。

11:20 ヨアブの兄弟アビシャイは三十人の長であった。彼はやりをふるって三百人に立ち向かい、これを殺して三人のほかに名を得た。

11:21 彼は三十人のうち、最も尊ばれた者で、彼らのかしらとなった。しかし、かの三人には及ばなかった。

11:22 エホヤダの子ベナヤは、カブジエル出身の勇士であって、多くのてがらを立てた。彼はモアブのアリエルのふたりの子を撃ち殺した。彼はまた雪の日に下っていって、穴の中でししを撃ち殺した。

11:23 彼はまた身のたけ五キュビトばかりのエジプトびとを撃ち殺した。そのエジプトびとは手に機の巻棒ほどのやりを持っていたが、ベナヤはつえをとって彼の所へ下って行き、エジプトびとの手から、やりをもぎとり、そのやりをもって彼を殺した。

11:24 エホヤダの子ベナヤは、これらの事を行って三勇士のほかに名を得た。

11:25 彼は三十人のうちに有名であったが、かの三人には及ばなかった。ダビデは彼を侍衛の長とした。

11:26 軍団のうちの勇士はヨアブの兄弟アサヘル。ベツレヘム出身のドドの子エルハナン。

11:27 ハロデ出身のシャンマ。ペロンびとヘレヅ。

11:28 テコア出身のイッケシの子イラ。アナトテ出身のアビエゼル。

11:29 ホシャテびとシベカイ。アホアびとイライ。

11:30 ネトパ出身のマハライ。ネトパ出身のバアナの子ヘレデ。

11:31 ベニヤミンびとのギベアから出たリバイの子イタイ。ピラトンのベナヤ。

11:32 ガアシの谷のホライ。アルバテびとアビエル。

11:33 バハルム出身のアズマウテ。シャルボン出身のエリヤバ。

11:34 ギゾンびとハセム。ハラルびとシャゲの子ヨナタン。

11:35 ハラルびとサカルの子アヒアム。ウルの子エリパル。

11:36 メケラテびとヘペル。ペロンびとアヒヤ。

11:37 カルメル出身のヘズロ。エズバイの子ナアライ。

11:38 ナタンの兄弟ヨエル。ハグリの子ミブハル。

11:39 アンモンびとゼレク。ゼルヤの子ヨアブの武器を執るもの、ベエロテ出身のナハライ。

11:40 イテルびとイラ。イテルびとガレブ。

11:41 ヘテびとウリヤ。アハライの子ザバデ。

11:42 ルベンびとシザの子アデナ。彼はルベンびとの長であって、三十人を率いた。

11:43 またマアカの子ハナン。ミテニびとヨシャパテ。

11:44 アシテラテびとウジヤ。アロエルびとホタムの子らシャマとエイエル。

11:45 テジびとシムリの子エデアエルおよびその兄弟ヨハ。

11:46 マハブびとエリエル。エルナアムの子らエリバイおよびヨシャビヤ。モアブびとイテマ。

11:47 エリエル、オベデおよびメゾバびとヤシエルである。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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