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歴代誌 上 24:1−19  

祭司たちの組分け

 

翻訳比較


フランシスコ会訳2013
001
アロンの子らの組は次のとおりである。アロンの子らはナダブ、アビフ、エルアザル、イタマル。

002ナダブとアビフは父の存命中に 死に、子を残さなかった。そこでエルアザルとイタマルが祭司の務めを果たした。

003ダビデは、エルアザルの子らの うちのツァドクと、イタマルの子らのうちのアヒメレクとともに、任命されている奉仕の順に、彼らを組に分けた。

004エルアザルの子らのぬきんでた 組長はイタマルの子らの組長より多かった。エルアザルの子らは十六人の氏族の頭の下に、イタマルの子らは八人の氏族の頭の下に分けら れた。

005彼らはくじによって同じように 分けられた。エルアザルの子らにもイタマルの子らにも、聖所の長と神の長がいたからである。

006ネタンエルの子で書記官であっ たレビ人シェマヤは、王、長たち、祭司ツァドク、アビアタルの子アヒメレク、祭司やレビ人の家系の頭たちの前で、エルアザルの氏族か ら一家系に対してイタマルの氏族から二家系をくじ引きし、それを記録した。

007第一のくじはヨヤリブに当たっ た。第二はエダヤに、

008第三はハリムに、第四はセオリ ムに、

009第五はマルキヤに、第六はミヤ ミンに、

010第七はハコツに、第八はアビヤ に、

011第九はイエシュアに、第十は シェカンヤに、

012第十一はエルヤシブに、第十二 はヤキムに、

013第十三はフパに、第十四はイエ シェブアブに、

014第十五はビルガに、第十六はイ メルに、

015第十七はヘジルに、第十八はハ ピツェツに、

016第十九はペタフヤに、第二十は エヘズケルに、

017第二十一はヤキンに、第二十二 はガムルに、

018第二十三はデラヤに、第二十四 はマアズヤに当たった。

019以上は、主の神殿に入る彼らの 奉仕の順番である。これはイスラエルの神、主が彼らの父アロンに命じられた定めどおりである。


 

新共同訳1987

24:1 アロンの子らも組に分けられた。アロンの子らはナダブ、アビフ、エルアザル、イタマル。

24:2 ナダブとアビフは父に先立って死に、子も残さなかった。そこでエルアザルとイタマルが祭司の務めを果たした。

24:3 ダビデは、エルアザルの子らの一人ツァドクとイタマルの子らの一人アヒメレクと共に、それぞれ任命されている奉仕に従って、アロンの子らを組に分けた。

24:4 家系の長の数はエルアザルの子らの方がイタマルの子らより多いことが分かったので、エルアザルの子らは十六人の家系の長に従って、イタマルの子らは八人の 家系の長に従って組に分けた。

24:5 エルアザルの子らにもイタマルの子らにも聖所の長と神の長がいたので、彼らはくじによって組に分けられた。

24:6 レビ人の一人、書記官ネタンエルの子シェマヤが、王と高官、祭司ツァドク、アビアタルの子アヒメレク、祭司とレビ人の家系の長たちの前で、それを記録し た。エルアザルの家系が一つ選び出され、また一つ選び出されると、イタマルの家系も一つ選び出された。

24:7 第一のくじはヨヤリブに当たった。第二のくじはエダヤに、

24:8 第三のくじはハリムに、第四のくじはセオリムに、

24:9 第五のくじはマルキヤに、第六のくじはミヤミンに、

24:10 第七のくじはハコツに、第八のくじはアビヤに、

24:11 第九のくじはイエシュアに、第十のくじはシェカンヤに、

24:12 第十一のくじはエルヤシブに、第十二のくじはヤキムに、

24:13 第十三のくじはフパに、第十四のくじはイエシェブアブに、

24:14 第十五のくじはビルガに、第十六のくじはイメルに、

24:15 第十七のくじはヘジルに、第十八のくじはハピツェツに、

24:16 第十九のくじはペタフヤに、第二十のくじはエヘズケルに、

24:17 第二十一のくじはヤキンに、第二十二のくじはガムルに、

24:18 第二十三のくじはデラヤに、第二十四のくじはマアズヤに当たった。

24:19 このように彼らはその奉仕に任命され、イスラエルの神、主がお命じになったように、先祖アロンによって伝えられた法に従って主の神殿に入った。

 

新改訳1970

24:1 アロンの子らの組分け。アロンの子らは、ナダブ、アビフ、エルアザル、イタマル。

24:2 ナダブとアビフはその父に先立って死に、彼らには子どもがなかったので、エルアザルとイタマルが祭司の務めについた。

24:3 ダビデは、エルアザルの子孫のひとりツァドク、およびイタマルの子孫のひとりアヒメレクと協力して、彼らをそれぞれの奉仕に任命し、それぞれの組に分け た。

24:4 エルアザルの子孫のほうが、イタマルの子孫よりも一族のかしらが多かったので、エルアザルの子孫は、父祖の家のかしらごとに十六組に、イタマルの子孫は、 父祖の家ごとに八組に分けられた。

24:5 彼らはくじを引いて互いにそれぞれの組に分かれた。聖所の組のつかさたち、神の組のつかさたちは、エルアザルの子孫の中にも、イタマルの子孫の中にもいた からである。

24:6 レビ人の出の書記、ネタヌエルの子シェマヤが、王とつかさたち、および祭司ツァドクとエブヤタルの子アヒメレク、それに祭司とレビ人の一族のかしらたちの 前で、それらを書きしるした。エルアザルの父祖の家を一つ一つ、イタマルのを一つ一つ。

24:7 第一のくじは、エホヤリブに当たった。第二はエダヤに、

24:8 第三はハリムに、第四はセオリムに、

24:9 第五はマルキヤに、第六はミヤミンに、

24:10 第七はコツに、第八はアビヤに、

24:11 第九はヨシュアに、第十はシェカヌヤに、

24:12 第十一はエルヤシブに、第十二はヤキムに、

24:13 第十三はフパに、第十四はエシェブアブに、

24:14 第十五はビルガに、第十六はイメルに、

24:15 第十七はヘジルに、第十八はピツェツに、

24:16 第十九はペタフヤに、第二十はエヘズケルに、

24:17 第二十一はヤキンに、第二十二はガムルに、

24:18 第二十三はデラヤに、第二十四はマアズヤに当たった。

24:19 これは主の宮にはいる彼らの奉仕のために登録された者たちで、彼らの先祖アロンがイスラエルの神、主の彼に命じられたところによって、定めたとおりであ る。

 

口語訳1955

24:1 アロンの子孫の組は次のとおりである。すなわちアロンの子らはナダブ、アビウ、エレアザル、イタマル。

24:2 ナダブとアビウはその父に先だって死に、子がなかったので、エレアザルとイタマルが祭司となった。

24:3 ダビデはエレアザルの子孫ザドクとイタマルの子孫アヒメレクの助けによって彼らを分けて、それぞれの勤めにつけた。

24:4 エレアザルの子孫のうちにはイタマルの子孫のうちよりも長たる人々が多かった。それでエレアザルの子孫で氏族の長である十六人と、イタマルの子孫で氏族の 長である者八人にこれを分けた。

24:5 このように彼らは皆ひとしく、くじによって分けられた。聖所のつかさ、および神のつかさは、ともにエレアザルの子孫とイタマルの子孫から出たからである。

24:6 レビびとネタネルの子である書記シマヤは、王とつかさたちと祭司ザドクとアビヤタルの子アヒメレクと祭司およびレビびとの氏族の長たちの前で、これを書き しるした。すなわちエレアザルのために氏族一つを取れば、イタマルのためにも一つを取った。

24:7 第一のくじはヨアリブに当り、第二はエダヤに当り、

24:8 第三はハリムに、第四はセオリムに、

24:9 第五はマルキヤに、第六はミヤミンに、

24:10 第七はハッコヅに、第八はアビヤに、

24:11 第九はエシュアに、第十はシカニヤに、

24:12 第十一はエリアシブに、第十二はヤキムに、

24:13 第十三はホッパに、第十四はエシバブに、

24:14 第十五はビルガに、第十六はインメルに、

24:15 第十七はヘジルに、第十八はハピセツに、

24:16 第十九はペタヒヤに、第二十はエゼキエルに、

24:17 第二十一はヤキンに、第二十二はガムルに、

24:18 第二十三はデラヤに、第二十四はマアジヤに当った。

24:19 これは、彼らの先祖アロンによって設けられた定めにしたがい、主の家にはいって務をなす順序であって、イスラエルの神、主の彼に命じられたとおりである。

 


文 語訳1917
24:1 アロンの子孫の班列は左のごとしアロンの子等はナダブ、アビウ、エレアザル、イタマル
24:2 ナダブとアビウはその父に先だちて死て子なかりければエレアザルとイタマル祭司となれり
24:3 ダビデ、エレアザルの子孫ザドクおよびイタマルの子孫アヒメレクとともに彼らを分ちて各その職と務に任じたり
24:4 エレアザルの子孫の中にはイタマルの子孫の中よりも長たる人多かりき是をもてその分かれし班列はエレアザルの子孫たる宗家の長には十六ありイタマルの子孫 たる宗家の長には八あり
24:5 斯彼らは籤によりて分たる彼と此と相等し其は聖所の督者および神の督者はエレアザルの子孫の中よりも出でイタマルの子孫の中よりも出ればなり
24:6 レビ人ネタネルの子シマヤといふ書記王と牧伯等と祭司ザドクとアビヤタルの子アヒメレクと祭司およびレビ人の宗家の長の前にて之を書しるせり即ちエレアザ ルのために宗家一を取ばまたイタマルのために宗家一を取り
24:7 第一の籤はヨアリブに當り第二はヱダヤに當り
24:8 第三はハリムに當り第四はセオリムに當り
24:9 第五はマルキヤに當り第六はミヤミンに當り
24:10 第七はハツコヅに當り第八はアビアに當り
24:11 第九はヱシユアに當り第十はシカニヤに當り
24:12 第十一はヱリアシブに當り第十二はヤキンに當り
24:13 第十三はホツバに當り第十四はエシバブに當り
24:14 第十五はビルガに當り第十六はインメルに當り
24:15 第十七はヘジルに當り第十八はハビセツに當り
24:16 第十九はベタヒヤに當り第二十はエゼキエルに當り
24:17 第二十一はヤキンに當り第二十一はガムルに當り
24:18 第二十三はデラヤに當り第二十四はマアジアに當れり
24:19 是その職務の順序なり彼らは之にしたがひてヱホバの家にいり其先祖アロンより傳はりし例規によりて勤むべかりしなり即ちイスラエルの神ヱホバの彼に命じた まひしごとし


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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを 拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

口 語訳 ルカ 1:5

1:5 ユダヤの王ヘロデの世 に、アビヤの組の祭司で名をザカリヤという者がいた。その妻はアロン家の娘のひとりで、名をエリサベツといった。

 

(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

口 語訳 ルカ 1:5

1:5 ユダヤの王ヘロデの世 に、アビヤの組の祭司で名をザカリヤという者がいた。その妻はアロン家の娘のひとりで、名をエリサベツといった。

 

(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

新共同 ルカ 1:5

1:5 ユダヤの王ヘロデの時代、アビヤ組の祭司にザカリアという人がいた。その妻はアロン家の娘の一人で、名をエリサベトといった。

 

(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987  

 

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歴代誌 上 24:20−31 

残りのレビ人

 

翻訳比較


 フランシスコ会訳2013
020
レビの残りの子らは次のとおりである。

アムラムの子らからはシュバエル、シュバエルの子らからはイエフデヤ、021レハブヤには、つまりレハブヤの子らからは頭のイシヤ、

022イツハルの一族にはシェロモ ト、シェロモトの子らからはヤハト。

023ヘブロンの子らは長男エリヤ、 次男アマルヤ、三男ヤハジエル、四男エカムアム。

024ウジエルの子らはミカ、ミカの 子らはシャミル、

025ミカの兄弟イシヤ、イシヤの子 からはゼカルヤ、

026メラリの子らはマフリ、ムシ、 その子ヤアジヤの子ら、

027そのヤアジヤによるメラリの子 らはショハム、ザクル、イブリ、

028マフリからはエルアザル。エル アザルには子がなかった。

029キシュ、つまりキシュの子らか らはエラフメエル、

030ムシの子らはマフリ、エデル、 エリモトがいる。

以上は氏族ごとのレビ人の子らである。
031彼らもダビデ王、ツァドク、アヒメレク、祭司やレビ人の家系の頭たちの 前で、アロンの子らである彼らの兄弟たちと同じように、くじを引いた。氏族の頭も年下の者も、同じように扱われた。


 

新共同訳1987

24:20 レビの他の子孫として、アムラムの子らにはシュバエル、シュバエルの子らにはイエフデヤ、

24:21 レハブヤ、レハブヤの子らには頭のイシヤ、

24:22 イツハルの一族にはシェロモト、シェロモトの子らにはヤハト、

24:23 ヘブロンの子らにはエリヤ、次男アマルヤ、三男ヤハジエル、四男エカムアム、

24:24 ウジエルの子らにはミカ、ミカの子らにはシャミル、

24:25 ミカの兄弟イシヤ、イシヤの子らにはゼカルヤ、

24:26 メラリの子らにはマフリ、ムシ、その子ヤアジヤの子ら、

24:27 その子ヤアジヤによるメラリの子らにはショハム、ザクル、イブリ、

24:28 マフリにはエルアザルがいる。エルアザルには子がなかった。

24:29 更にキシュ、キシュの子らにはエラフメエル、

24:30 ムシの子らにはマフリ、エデル、エリモトがいる。以上がその家系によるレビ人の子らである。

24:31 彼らは、その頭の家系の者もその弟たちの家系の者も、アロンの子らである兄弟たちと同様に、ダビデ王とツァドク、アヒメレク、祭司とレビ人の家系の長たち の前でくじを引いた。

 

新改訳1970

24:20 残りのレビ族については、アムラムの子孫ではシュバエル。シュバエルの子ではエフデヤ。

24:21 レハブヤについて、レハブヤの子では、そのかしらイシヤ。

24:22 イツハル人では、シェロミテ。シェロミテの子ではヤハテ。

24:23 ヘブロンの子は、そのかしらがエリヤ、第二はアマルヤ、第三はヤハジエル、第四はエカムアム。

24:24 ウジエルの子孫はミカ。ミカの子ではシャミル。

24:25 ミカの兄弟はイシヤ。イシヤの子ではゼカリヤ。

24:26 メラリの子はマフリとムシ。彼の子ヤアジヤの子孫、

24:27 すなわち、メラリの子孫で、彼の子ヤアジヤから出た者は、ショハム、ザクル、イブリ。

24:28 マフリからは、エルアザル。彼には子どもがなかった。

24:29 キシュからは、キシュの子孫のエラフメエル。

24:30 ムシの子孫は、マフリ、エデル、エリモテ。これが、それぞれその父祖の家に属するレビの子孫である。

24:31 彼らもまた、彼らの同族であるアロンの子らと全く同じように、ダビデ王とツァドクとアヒメレク、および祭司とレビ人の一族のかしらたちの前で、くじを引い た。一族では、かしらもその弟と全く同じであった。

 

口語訳1955

24:20 このほかのレビの子孫は次のとおりである。すなわちアムラムの子らのうちではシュバエル。シュバエルの子らのうちではエデヤ。

24:21 レハビヤについては、レハビヤの子らのうちでは長子イシア。

24:22 イヅハリびとのうちではシロミテ。シロミテの子らのうちではヤハテ。

24:23 ヘブロンの子らは長子はエリヤ、次はアマリヤ、第三はヤハジエル、第四はエカメアム。

24:24 ウジエルの子らのうちではミカ。ミカの子らのうちではシャミル。

24:25 ミカの兄弟はイシア。イシアの子らのうちではゼカリヤ。

24:26 メラリの子らはマヘリとムシ。ヤジアの子らはベノ。

24:27 メラリの子孫のヤジアから出た者はベノ、ショハム、ザックル、イブリ。

24:28 マヘリからエレアザルが出た。彼には子がなかった。

24:29 キシについては、キシの子はエラメル。

24:30 ムシの子らはマヘリ、エデル、エリモテ。これらはレビびとの子孫で、その氏族によっていった者である。

24:31 これらの者もまた氏族の兄もその弟も同様に、ダビデ王と、ザドクと、アヒメレクと、祭司およびレビびとの氏族の長たちの前で、アロンの子孫であるその兄弟 たちのようにくじを引いた。

 



文 語訳1917
24:20 その餘のレビの子孫は左の如しアムラムの子等の中にてはシユバエル、シユバエルの子等の中にてはヱデヤ
24:21 レハビヤについてはレハビヤの子等の中にては長子イツシア
24:22 イヅハリ人の中にてはシロミテ、シロミテの子等の中にてはヤハテ
24:23 ヘブロンの子等の中にては長子ヱリヤ二子アマリヤ三子ヤハジエル四子ヱカメアム
24:24 ウジエルの子等の中にてはミカ、ミカの子等の中にてはシヤミル
24:25 ミカの兄弟をイツシアといふイツシアの子等の中にてはゼカリヤ
24:26 メラリの子等はマヘリおよびムシ、ヤジアの子等はベノ
24:27 メラリの子孫のヤジアより出たる者はベノ、シヨハム、ザツクル、イブリ
24:28 マヘリよりエレアザル出たりエレアザルは子等なかりき
24:29 キシについてはキシの子はヱラメル
24:30 ムシの子等はマヘリ、エデル、ヱリモテ是等はレビの子孫にしてその宗家にしたがひて言る者なり
24:31 是らの者もまたダビデ王とザドクとアヒメレクと祭司およびレビ人の宗家の長たる者等の前にてアロンの子孫たるその兄弟等のごとく籤を掣り兄の宗家も弟の宗 家も異なること無りき


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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを 拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987  

 

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