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列王記 下 22:1−20  

ユダの王ヨシヤ

 

翻訳比較



フランシスコ会訳2013
001
ヨシヤは八歳で王となり、三十一年間エルサレムで王位にあった。母の名はエディダといい、ボツカト 出身のアダヤの娘であった。

002彼は主が正しいと思わ れることを行い、父祖ダビデのすべての道を歩んで、右にも左にもそれることがなかった。

003ヨシヤ王の治世第十八 年に、王はメシュラムの子アツァルヤの子、書記官シャファンを主の神殿に遣わして言った、

004「大祭司ヒルキヤのも とに上り、主の神殿に納められた銀、すなわち入り口の番をする者たちが民から集めたものを集計させよ。

005それを主の神殿で工事 の責任を負っている監督たちに手渡し、神殿の破損を修理するために主の神殿で働いている職人たちに支払え。

006つまり、大工、建築作 業員、石工たちに支払い、神殿修理のための木材や切り石を買わせよ。

007ただし、彼らに手渡し た銀の精算を求める必要はない。彼らは誠実に働いているのだから」。

008その時、大祭司ヒルキ ヤは書記官シャファンに言った、「わたしは主の神殿で律法の書を見つけました」。ヒルキヤはシャファンにその書を渡し、彼は それを読んだ。

009書記官シャファンは王 のもとに行き、王に報告した、「僕たちは神殿にあった銀を熔かして、主の神殿で工事の責任を負っている監督たちにそれを手渡 しました」。

010そして書記官シャファ ンは王に「祭司ヒルキヤがわたしに一つの書を渡しました」と告げ、王の前でそれを読み上げた。

011その律法の書の言葉を 聞くと、王は衣を裂いた。

012王は祭司ヒルキヤ、 シャファンの子アヒカム、ミカヤの子アクボル、書記官シャファン、王の家来アサヤに命じて言った、

013「行って、わたしのた め、民のため、ユダ全体のために、見つかったこの書の言葉について、主に伺いを立てよ。われわれに向かって燃え上がっている 主の怒りがまさに激しいのは、われわれの先祖がこの書の言葉に耳を傾けず、われわれについて記されていたすべてのことを行わ なかったからだ」。

014祭司ヒルキヤ、アヒカ ム、アクボル、シャファン、アサヤは、女預言者フルダのもとに行った。彼女はハルハスの子であるティクワの子、衣装係シャル ムの妻で、エルサレムの新しい町に住んでいた。彼らが彼女に相談すると、

015彼女は答えて言った、 「イスラエルの神、主はこう仰せになります、『お前たちをわたしのもとに遣わした者に言え。

016主はこう仰せになる。 見よ、わたしはユダの王が読んだその書のすべての言葉どおりに、この場所とその住民に災いをもたらす。

017彼らはわたしを捨て、 ほかの神々に香をたき、彼らが手で造ったあらゆるものでわたしを怒らせたので、この場所に対するわたしの怒りは燃え上がり、 消えることはない』。

018だが、主に伺いを立て るためにお前たちを遣わしたユダの王にはこう言え、『お前が聞いた言葉について、イスラエルの神、主はこう仰せになる。

019わたしがこの場所とそ の住民について、それが荒廃し呪われたものになると宣言したのを聞いたとき、お前の心は痛み、主の前にへりくだり、衣を裂 き、わたしの前で涙を流した。それ故、わたしはお前の願いを聞き入れた――主 の言葉。

020それ故、見よ、わたし はお前を先祖のもとに集め、お前は安らかにお前の墓に横たわるであろう。お前の目は、わたしがこの場所にもたらそうとしてい るいかなる災いも見ることはない』」。彼らはこのことを王に報告した。


 

新共同訳1987

◆ユダの王ヨシヤ

22:1 ヨシヤは八歳で王となり、三十一年間エルサレムで王位にあった。その母は名をエディダといい、ボツカト出身のアダヤの娘であった。

22:2 彼は主の目にかなう正しいことを行い、父祖ダビデの道をそのまま歩み、右にも左にもそれなかった。

22:3 ヨシヤ王の治世第十八年に、王はメシュラムの孫でアツァルヤの子である書記官シャファンを主の神殿に遣わして言った。

22:4 「大祭司ヒルキヤのもとに上り、主の神殿に納められた献金、すなわち入り口を守る者たちが民から集めたものを集計させなさい。

22:5 それを主の神殿の責任を負っている工事担当者の手に渡し、更に神殿の破損を修理するために主の神殿にいる工事担当者に渡しなさい。

22:6 すなわち職人、建築作業員、石工に渡し、神殿修理のための木材や切り石を買わせなさい。

22:7 ただし、彼らは忠実に仕事をしているから、彼らに渡した金の監査は必要ではない。」

22:8 そのとき大祭司ヒルキヤは書記官シャファンに、「わたしは主の神殿で律法の書を見つけました」と言った。ヒルキヤがその書をシャファンに渡したので、彼は それを読んだ。

22:9 書記官シャファンは王のもとに来て、王に報告した。「僕どもは神殿にあった献金を取り出して、主の神殿の責任を負っている工事担当者の手に渡しました。」

22:10 更に書記官シャファンは王に、「祭司ヒルキヤがわたしに一つの書を渡しました」と告げ、王の前でその書を読み上げた。

22:11 王はその律法の書の言葉を聞くと、衣を裂いた。

22:12 王は祭司ヒルキヤ、シャファンの子アヒカム、ミカヤの子アクボル、書記官シャファン、王の家臣アサヤにこう命じた。

22:13 「この見つかった書の言葉について、わたしのため、民のため、ユダ全体のために、主の御旨を尋ねに行け。我々の先祖がこの書の言葉に耳を傾けず、我々につ いてそこに記されたとおりにすべての事を行わなかったために、我々に向かって燃え上がった主の怒りは激しいからだ。」

22:14 祭司ヒルキヤ、アヒカム、アクボル、シャファン、アサヤは女預言者フルダのもとに行った。彼女はハルハスの孫でティクワの子である衣装係シャルムの妻で、 エルサレムのミシュネ地区に住んでいた。彼らが彼女に話し聞かせると、

22:15 彼女は答えた。「イスラエルの神、主はこう言われる。『あなたたちをわたしのもとに遣わした者に言いなさい。

22:16 主はこう言われる。見よ、わたしはユダの王が読んだこの書のすべての言葉のとおりに、この所とその住民に災いをくだす。

22:17 彼らがわたしを捨て、他の神々に香をたき、自分たちの手で造ったすべてのものによってわたしを怒らせたために、わたしの怒りはこの所に向かって燃え上が り、消えることはない。

22:18 主の心を尋ねるためにあなたたちを遣わしたユダの王にこう言いなさい。あなたが聞いた言葉について、イスラエルの神、主はこう言われる。

22:19 わたしがこの所とその住民につき、それが荒れ果て呪われたものとなると言ったのを聞いて、あなたは心を痛め、主の前にへりくだり、衣を裂き、わたしの前で 泣いたので、わたしはあなたの願いを聞き入れた、と主は言われる。

22:20 それゆえ、見よ、わたしはあなたを先祖の数に加える。あなたは安らかに息を引き取って墓に葬られるであろう。わたしがこの所にくだす災いのどれも、その目 で見ることがない。』」彼らはこれを王に報告した。

 

新改訳1970

22:1 ヨシヤは八歳で王となり、エルサレムで三十一年間、王であった。彼の母の名はエディダといい、ボツカテの出のアダヤの娘であった。

22:2 彼は主の目にかなうことを行なって、先祖ダビデのすべての道に歩み、右にも左にもそれなかった。

22:3 ヨシヤ王の第十八年に、王はメシュラムの子アツァルヤの子である書記シャファンを主の宮に遣わして言った。

22:4 「大祭司ヒルキヤのもとに上って行き、主の宮に納められた金、すなわち、入口を守る者たちが民から集めたものを彼に計算させ、

22:5 それを主の宮で工事している監督者たちの手に渡しなさい。それを主の宮で工事している者たちに渡し、宮の破損の修理をさせなさい。

22:6 木工、建築師、石工に渡し、また宮の修理のための木材や切り石を買わせなさい。

22:7 ただし、彼らの手に渡した金を彼らといっしょに勘定してはならない。彼らは忠実に働いているからである。」

22:8 そのとき、大祭司ヒルキヤは書記シャファンに、「私は主の宮で律法の書を見つけました。」と言って、その書物をシャファンに渡したので、彼はそれを読ん だ。

22:9 書記シャファンは王のもとに行って、王に報告して言った。「しもべたちは、宮にあった金を箱からあけて、これを主の宮で工事している監督者たちの手に渡し ました。」

22:10 ついで、書記シャファンは王に告げて、言った。「祭司ヒルキヤが私に一つの書物を渡してくれました。」そして、シャファンは王の前でそれを読み上げた。

22:11 王は律法の書のことばを聞いたとき、自分の衣を裂いた。

22:12 王は祭司ヒルキヤ、シャファンの子アヒカム、ミカヤの子アクボル、書記シャファン、王の家来アサヤに命じて言った。

22:13 「行って、この見つかった書物のことばについて、私のため、民のため、ユダ全体のために、主のみこころを求めなさい。私たちの先祖が、この書物のことばに 聞き従わず、すべて私たちについてしるされているとおりに行なわなかったため、私たちに向かって燃え上がった主の憤りは激しいか ら。」

22:14 そこで、祭司ヒルキヤ、アヒカム、アクボル、シャファン、アサヤは、女預言者フルダのもとに行った。彼女は、ハルハスの子ティクワの子、装束係シャルムの 妻で、エルサレムの第二区に住んでいた。彼らが彼女に伝えると、

22:15 彼女は彼らに答えた。「イスラエルの神、主は、こう仰せられます。『あなたがたをわたしのもとに遣わした人に告げよ。

22:16 主はこう仰せられる。見よ。わたしは、この場所とその住民の上にわざわいをもたらす。ユダの王が読み上げた書物のすべてのことばを成就する。

22:17 彼らはわたしを捨て、ほかの神々に香をたき、彼らのすべての手のわざで、わたしの怒りを引き起こすようにした。わたしの憤りはこの場所に燃え上がり、消え ることがない。』

22:18 主のみこころを求めるために、あなたがたを遣わしたユダの王には、こう言わなければなりません。『あなたが聞いたことばについて、イスラエルの神、主は、 こう仰せられます。

22:19 あなたが、この場所とその住民について、これは恐怖となり、のろいとなると、わたしが言ったのを聞いたとき、あなたは心を痛め、主の前にへりくだり、自分 の衣を裂き、わたしの前で泣いたので、わたしもまた、あなたの願いを聞き入れる。――主の御告げです――

22:20 それゆえ、見よ、わたしは、あなたを先祖たちのもとに集めよう。あなたは安らかに自分の墓に集められる。それで、あなたは自分の目で、わたしがこの場所に もたらすすべてのわざわいを見ることがない。』」彼らはそれを王に報告した。

 

口語訳1955

22:1 ヨシヤは八歳で王となり、エルサレムで三十一年の間、世を治めた。母はボヅカテのアダヤの娘で、名をエデダといった。

22:2 ヨシヤは主の目にかなう事を行い、先祖ダビデの道に歩んで右にも左にも曲らなかった。

22:3 ヨシヤ王の第十八年に王はメシュラムの子アザリヤの子である書記官シャパンを主の宮につかわして言った、

22:4 「大祭司ヒルキヤのもとへのぼって行って、主に宮にはいってきた銀、すなわち門を守る者が民から集めたものの総額を彼に数えさせ、

22:5 それを工事をつかさどる主の宮の監督者の手に渡させ、彼らから主の宮で工事をする者にそれを渡して、宮の破れを繕わせなさい。

22:6 すなわち木工と建築師と石工にそれを渡し、また宮を繕う材木と切り石を買わせなさい。

22:7 ただし彼らは正直に事を行うから、彼らに渡した銀については彼らと計算するに及ばない」。

22:8 その時大祭司ヒルキヤは書記官シャパンに言った、「わたしは主の宮で律法の書を見つけました」。そしてヒルキヤがその書物をシャパンに渡したので、彼はそ れを読んだ。

22:9 書記官シャパンは王のもとへ行き、王に報告して言った、「しもべどもは宮にあった銀を皆出して、それを工事をつかさどる主の宮の監督者の手に渡しまし た」。

22:10 書記官シャパンはまた王に告げて「祭司ヒルキヤはわたしに一つの書物を渡しました」と言い、それを王の前で読んだ。

22:11 王はその律法の書の言葉を聞くと、その衣を裂いた。

22:12 そして王は祭司ヒルキヤと、シャパンの子アヒカムと、ミカヤの子アクボルと、書記官シャパンと、王の大臣アサヤとに命じて言った、

22:13 「あなたがたは行って、この見つかった書物の言葉について、わたしのため、民のため、またユダ全国のために主に尋ねなさい。われわれの先祖たちがこの書物 の言葉に聞き従わず、すべてわれわれについてしるされている事を行わなかったために、主はわれわれにむかって、大いなる怒りを発して おられるからです」。

22:14 そこで祭司ヒルキヤ、アヒカム、アクボル、シャパンおよびアサヤはシャルムの妻である女預言者ホルダのもとへ行った。シャルムはハルハスの子であるテクワ の子で、衣装べやを守る者であった。その時ホルダはエルサレムの下町に住んでいた。彼らがホルダに告げたので、

22:15 ホルダは彼らに言った、「イスラエルの神、主はこう仰せられます、『あなたがたをわたしにつかわした人に言いなさい。

22:16 主はこう言われます、見よ、わたしはユダの王が読んだあの書物のすべての言葉にしたがって、災をこの所と、ここに住んでいる民に下そうとしている。

22:17 彼らがわたしを捨てて他の神々に香をたき、自分たちの手で作ったもろもろの物をもって、わたしを怒らせたからである。それゆえ、わたしはこの所にむかって 怒りの火を発する。これは消えることがないであろう』。

22:18 ただし主に尋ねるために、あなたがたをつかわしたユダの王にはこう言いなさい、『あなたが聞いた言葉についてイスラエルの神、主はこう仰せられます、

22:19 あなたは、わたしがこの所と、ここに住んでいる民にむかって、これは荒れ地となり、のろいとなるであろうと言うのを聞いた時、心に悔い、主の前にへりくだ り、衣を裂いてわたしの前に泣いたゆえ、わたしもまたあなたの言うことを聞いたのであると主は言われる。

22:20 それゆえ、見よ、わたしはあなたを先祖たちのもとに集める。あなたは安らかに墓に集められ、わたしがこの所に下すもろもろの災を目に見ることはないであろ う』」。彼らはこの言葉を王に持ち帰った。

 


文 語訳1917
22:1 ヨシアは八歳にして王となりヱルサレムにおいて三十一年世を治めたり其母はボヅカテのアダヤの女にして名をヱデダと曰ふ
22:2 ヨシアはヱホバの目に適ふ事をなしその父ダビデの道にあゆみて右にも左にも轉らざりき
22:3 ヨシア王の十八年に王メシユラムの子アザリヤの子なる書記官シヤパンをヱホバの家に遣せり即ちこれに言けらく
22:4 汝祭司の長ヒルキヤの許にのぼり行てヱホバの家にいりし銀すなはち門守が民よりあつめし者を彼に計算しめ
22:5 工事を司どるヱホバの家の監督者の手にこれを付さしめ而してまた彼らをしてヱホの家にありて工事をなすところの者にこれを付さしめ殿の破壞を修理はしめよ
22:6 即ち工匠と建築者と石工にこれを付さしめ又これをもて殿を修理ふ材木と斫石を買しむべし
22:7 但し彼らは誠實に事をなせば彼らの手にわたすところの銀の計算をかれらとするには及ばざるなり
22:8 時に祭司の長ヒルキヤ書記官シヤパンに言けるは我ヱホバの家において律法の書を見いだせりとヒルキヤすなはちその書をシヤパンにわたしたれば彼これを讀り
22:9 かくて書記官シヤパン王の許にいたり王に返事まうして言ふ僕等殿にありし金を打あけてこれを工事を司どるヱホバの家の監督者の手に付せりと
22:10 書記官シヤパンまた王につげて祭司ヒルキヤ我に一書をわたせりと言ひシヤパン其を王の前に讀けるに
22:11 王その律法の書の言を聞やその衣を裂り
22:12 而して王祭司ヒルキヤとシヤパンの子アヒカムとミカヤの子アクボルと書記官シヤパンと王の内臣アサヤとに命じて言ふ
22:13 汝等往てこの見當し書の言につきて我のため民のためユダ全國のためにヱホバに問へ其は我儕の先祖等はこの書の言に聽したがひてその凡て我儕のために記され たるところを行ふことをせざりしに因てヱホバの我儕にむかひて怒を發したまふこと甚だしかるべければなり
22:14 是において祭司ヒルキヤ、アヒカム、アクボル、シヤパンおよびアサヤ等シヤルムの妻なる女預言者ホルダの許にいたれりシヤルムはハルハスの子なるテクワの 子にして衣裳の室を守る者なり時にホルダはヱルサレムの下邑に住をる彼等すなはちホルダに物語せしかば
22:15 ホルダかれらに言けるはイスラエルの神ヱホバかく言たまふ汝等を我につかはせる人に告よ
22:16 ヱホバかく言ふ我ユダの王が讀たるかの書の一切の言にしたがひて災害をこの處と此にすめる民に降さんとす
22:17 彼等はわれを棄て他の神に香を焚きその手に作れる諸の物をもて我を怒らするなり是故に我この處にむかひて怒の火を發す是は滅ざるべし
22:18 但し汝等をつかはして我に問しむるユダの王には汝等かく言べし汝が聞る言につきてイスラエルの神ヱホバかく言たまふ
22:19 汝はわが此處と此にすめる民にむかひて是は荒地となり呪詛とならんと言しを聞たる時に心柔にしてヱホバの前に身を卑し衣を裂て吾前に泣たれば我もまた聽こ とをなすなりヱホバこれを言ふ
22:20 然ば視よ我なんぢを汝の先祖等に歸せしめん汝は安全に墓に歸することをうべし汝はわが此處にくだす諸の災害を目に見ることあらじと彼等すなはち王に返事ま うしぬ


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各国旧約聖書における新約聖書の引照

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(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987  

 

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