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ヨブ記 40:3−5     

ヨブの答え(一)

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

40:3 ヨブは主に答えて言った。

40:4 わたしは軽々しくものを申しました。どうしてあなたに反論などできましょう。わたしはこの口に手を置きます。

40:5 ひと言語りましたが、もう主張いたしません。ふた言申しましたが、もう繰り返しません。

 

新改訳1970

40:3 ヨブは主に答えて言った。

40:4 ああ、私はつまらない者です。あなたに何と口答えできましょう。私はただ手を口に当てるばかりです。

40:5 一度、私は語りましたが、もう口答えしません。二度と、私はくり返しません。

 

口語訳1955

40:3 そこで、ヨブは主に答えて言った、

40:4 「見よ、わたしはまことに卑しい者です、/なんとあなたに答えましょうか。ただ手を口に当てるのみです。

40:5 わたしはすでに一度言いました、また言いません、/すでに二度言いました、重ねて申しません」。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

 

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ヨブ記 40:6−32、41:1−26 

ヤーウェの語りかけ(二)

(口語訳、新改訳 40:6−24、41:1−8、41:9−34)

翻訳比較

 

新共同訳1987

40:6 主は嵐の中からヨブに答えて仰せになった。

40:7 男らしく、腰に帯をせよ。お前に尋ねる。わたしに答えてみよ。

40:8 お前はわたしが定めたことを否定し/自分を無罪とするために/わたしを有罪とさえするのか。

40:9 お前は神に劣らぬ腕をもち/神のような声をもって雷鳴をとどろかせるのか。

40:10 威厳と誇りで身を飾り/栄えと輝きで身を装うがよい。

40:11 怒って猛威を振るい/すべて驕り高ぶる者を見れば、これを低くし

40:12 すべて驕り高ぶる者を見れば、これを挫き/神に逆らう者を打ち倒し

40:13 ひとり残らず塵に葬り去り/顔を包んで墓穴に置くがよい。

40:14 そのとき初めて、わたしはお前をたたえよう。お前が自分の右の手で/勝利を得たことになるのだから。

40:15 見よ、ベヘモットを。お前を造ったわたしはこの獣をも造った。これは牛のように草を食べる。

40:16 見よ、腰の力と腹筋の勢いを。

40:17 尾は杉の枝のようにたわみ/腿の筋は固く絡み合っている。

40:18 骨は青銅の管/骨組みは鋼鉄の棒を組み合わせたようだ。

40:19 これこそ神の傑作/造り主をおいて剣をそれに突きつける者はない。

40:20 山々は彼に食べ物を与える。野のすべての獣は彼に戯れる。

40:21 彼がそてつの木の下や/浅瀬の葦の茂みに伏せると

40:22 そてつの影は彼を覆い/川辺の柳は彼を包む。

40:23 川が押し流そうとしても、彼は動じない。ヨルダンが口に流れ込んでも、ひるまない。

40:24 まともに捕えたり/罠にかけてその鼻を貫きうるものがあろうか。

40:25 お前はレビヤタンを鉤にかけて引き上げ/その舌を縄で捕えて/屈服させることができるか。

40:26 お前はその鼻に綱をつけ/顎を貫いてくつわをかけることができるか。

40:27 彼がお前に繰り返し憐れみを乞い/丁重に話したりするだろうか。

40:28 彼がお前と契約を結び/永久にお前の僕となったりするだろうか。

40:29 お前は彼を小鳥のようにもてあそび/娘たちのためにつないでおくことができるか。

40:30 お前の仲間は彼を取り引きにかけ/商人たちに切り売りすることができるか。

40:31 お前はもりで彼の皮を/やすで頭を傷だらけにすることができるか。

40:32 彼の上に手を置いてみよ。戦うなどとは二度と言わぬがよい。

41:1 勝ち目があると思っても、落胆するだけだ。見ただけでも打ちのめされるほどなのだから。

41:2 彼を挑発するほど勇猛な者はいまい。いるなら、わたしの前に立て。

41:3 あえてわたしの前に立つ者があれば/その者には褒美を与えよう。天の下にあるすべてのものはわたしのものだ。

41:4 彼のからだの各部について/わたしは黙ってはいられない。力のこもった背と見事な体格について。

41:5 誰が彼の身ごしらえを正面から解き/上下の顎の間に押し入ることができようか。

41:6 誰がその顔の扉を開くことができようか。歯の周りには殺気がある。

41:7 背中は盾の列/封印され、固く閉ざされている。

41:8 その盾は次々と連なって/風の吹き込む透き間もない。

41:9 一つの盾はその仲間に結びつき/つながりあって、決して離れない。

41:10 彼がくしゃみをすれば、両眼は/曙のまばたきのように、光を放ち始める。

41:11 口からは火炎が噴き出し/火の粉が飛び散る。

41:12 煮えたぎる鍋の勢いで/鼻からは煙が吹き出る。

41:13 喉は燃える炭火/口からは炎が吹き出る。

41:14 首には猛威が宿り/顔には威嚇がみなぎっている。

41:15 筋肉は幾重にも重なり合い/しっかり彼を包んでびくともしない。

41:16 心臓は石のように硬く/石臼のように硬い。

41:17 彼が立ち上がれば神々もおののき/取り乱して、逃げ惑う。

41:18 剣も槍も、矢も投げ槍も/彼を突き刺すことはできない。

41:19 鉄の武器も麦藁となり/青銅も腐った木となる。

41:20 弓を射ても彼を追うことはできず/石投げ紐の石ももみ殻に変わる。

41:21 彼はこん棒を藁と見なし/投げ槍のうなりを笑う。

41:22 彼の腹は鋭い陶器の破片を並べたよう。打穀機のように土の塊を砕き散らす。

41:23 彼は深い淵を煮えたぎる鍋のように沸き上がらせ/海をるつぼにする。

41:24 彼の進んだ跡には光が輝き/深淵は白髪をなびかせる。

41:25 この地上に、彼を支配する者はいない。彼はおののきを知らぬものとして造られている。

41:26 驕り高ぶるものすべてを見下し/誇り高い獣すべての上に君臨している。

 

新改訳1970

40:6 主はあらしの中からヨブに答えて仰せられた。

40:7 さあ、あなたは勇士のように腰に帯を締めよ。わたしはあなたに尋ねる。わたしに示せ。

40:8 あなたはわたしのさばきを無効にするつもりか。自分を義とするために、わたしを罪に定めるのか。

40:9 あなたには神のような腕があるのか。神のような声で雷鳴をとどろき渡らせるのか。

40:10 さあ、誉れ、気高さで身を装い、尊厳と威光を身につけよ。

40:11 あなたの激しい怒りを吐き散らし、すべて高ぶる者を見て、これを低くせよ。

40:12 すべて高ぶる者を見て、これを押え、悪者どもを、その場で踏みにじれ。

40:13 彼らを共にちりの中に隠し、その顔を隠れた所につなぎとめよ。

40:14 そうすれば、わたしはあなたをたたえて言おう。あなたの右の手があなたを救えると。

40:15 さあ、河馬を見よ。これはあなたと並べてわたしが造ったもの、牛のように草を食らう。

40:16 見よ。その力は腰にあり、その強さは腹の筋にある。

40:17 尾は杉の木のように垂れ、ももの筋はからみ合っている。

40:18 骨は青銅の管、肋骨は鉄の棒のようだ。

40:19 これは神が造られた第一の獣、これを造られた方が、ご自分の剣でこれに近づく。

40:20 山々は、これのために産物をもたらし、野の獣もみな、そこで戯れる。

40:21 彼ははすの下、あるいは、葦の茂みや沼に横たわる。

40:22 はすはその陰で、これをおおい、川の柳はこれを囲む。

40:23 たとい川があふれても、それはあわてない。その口にヨルダン川が注ぎ込んでも、動じない。

40:24 だれがその目をつかんでこれを捕ええようか。だれがわなにかけて、その鼻を突き通すことができようか。

41:1 あなたは釣り針でレビヤタンを釣り上げることができるか。輪繩でその舌を押えつけることができるか。

41:2 あなたは葦をその鼻に通すことができるか。鉤をそのあごに突き通すことができるか。

41:3 これがあなたに、しきりに哀願し、優しいことばで、あなたに語りかけるだろうか。

41:4 これがあなたと契約を結び、あなたはこれを捕えていつまでも奴隷とすることができようか。

41:5 あなたは鳥と戯れるようにこれと戯れ、あなたの娘たちのためにこれをつなぐことができるか。

41:6 漁師仲間はこれを売りに出し、商人たちの間でこれを分けるだろうか。

41:7 あなたはもりでその皮を、やすでその頭を十分に突くことができようか。

41:8 その上にあなたの手を置いてみよ。その戦いを思い出して、二度と手を出すな。

41:9 見よ。その望みは裏切られる。それを見ただけで投げ倒されるではないか。

41:10 これを起こすほどの狂った者はいない。だから、だれがいったい、わたしの前に立つことができよう。

41:11 だれがわたしにささげたのか、わたしが報いなければならないほどに。天の下にあるものはみな、わたしのものだ。

41:12 わたしは彼のおしゃべりと、雄弁と、美辞麗句に黙っていることはできない。

41:13 だれがその外套をはぎ取ることができるか。だれがその胸当ての折り目の間に、はいれるか。

41:14 だれがその顔の戸をあけることができるか。その歯の回りは恐ろしい。

41:15 その背は並んだ盾、封印したように堅く閉じている。

41:16 一つ一つぴったりついて、風もその間を通らない。

41:17 互いにくっつき合い、堅くついて離せない。

41:18 そのくしゃみはいなずまを放ち、その目は暁のまぶたのようだ。

41:19 その口からは、たいまつが燃え出し、火花を散らす。

41:20 その鼻からは煙が出て、煮え立つかまや、燃える葦のようだ。

41:21 その息は炭火をおこし、その口から炎が出る。

41:22 その首には力が宿り、その前には恐れが踊る。

41:23 その肉のひだはくっつき合い、その身にしっかりついて、動かない。

41:24 その心臓は石のように堅く、臼の下石のように堅い。

41:25 それが起き上がると、力ある者もおじけづき、ぎょっとしてとまどう。

41:26 それを剣で襲っても、ききめがなく、槍も投げ槍も矢じりもききめがない。

41:27 それは鉄をわらのように、青銅を腐った木のようにみなす。

41:28 矢もそれを逃げさせることができず、石投げの石も、それにはわらのようになる。

41:29 こん棒をもわらのようにみなし、投げ槍のうなる音をあざ笑う。

41:30 その下腹は鋭い土器のかけら、それは打穀機のように泥の上に身を伸ばす。

41:31 それは深みをかまのように沸き立たせ、海を香油をかき混ぜるなべのようにする。

41:32 その通ったあとは輝き、深い淵は白髪のように思われる。

41:33 地の上には、これと似たものはなく、恐れを知らないものとして造られた。

41:34 それは、すべて高いものを見おろし、それは、すべての誇り高い獣の王である。

 

口語訳1955

40:6 主はまたつむじ風の中からヨブに答えられた、

40:7 「あなたは腰に帯して、男らしくせよ。わたしはあなたに尋ねる、わたしに答えよ。

40:8 あなたはなお、わたしに責任を負わそうとするのか。あなたはわたしを非とし、/自分を是としようとするのか。

40:9 あなたは神のような腕を持っているのか、/神のような声でとどろきわたることができるか。

40:10 あなたは威光と尊厳とをもってその身を飾り、/栄光と華麗とをもってその身を装ってみよ。

40:11 あなたのあふるる怒りを漏らし、/すべての高ぶる者を見て、これを低くせよ。

40:12 すべての高ぶる者を見て、これをかがませ、/また悪人をその所で踏みつけ、

40:13 彼らをともにちりの中にうずめ、/その顔を隠れた所に閉じこめよ。

40:14 そうすれば、わたしもまた、あなたをほめて、/あなたの右の手は/あなたを救うことができるとしよう。

40:15 河馬を見よ、/これはあなたと同様にわたしが造ったもので、/牛のように草を食う。

40:16 見よ、その力は腰にあり、/その勢いは腹の筋にある。

40:17 これはその尾を香柏のように動かし、/そのももの筋は互にからみ合う。

40:18 その骨は青銅の管のようで、/その肋骨は鉄の棒のようだ。

40:19 これは神のわざの第一のものであって、/これを造った者がこれにつるぎを授けた。

40:20 山もこれがために食物をいだし、/もろもろの野の獣もそこに遊ぶ。

40:21 これは酸棗の木の下に伏し、/葦の茂み、または沼に隠れている。

40:22 酸棗の木はその陰でこれをおおい、/川の柳はこれをめぐり囲む。

40:23 見よ、たとい川が荒れても、これは驚かない。ヨルダンがその口に注ぎかかっても、/これはあわてない。

40:24 だれが、かぎでこれを捕えることができるか。だれが、わなでその鼻を貫くことができるか。

41:1 あなたはつり針で/わにをつり出すことができるか。糸でその舌を押えることができるか。

41:2 あなたは葦のなわをその鼻に通すことができるか。つり針でそのあごを突き通すことができるか。

41:3 これはしきりに、あなたに願い求めるであろうか。柔らかな言葉をあなたに語るであろうか。

41:4 これはあなたと契約を結ぶであろうか。あなたはこれを取って、ながくあなたのしもべと/することができるであろうか。

41:5 あなたは鳥と戯れるようにこれと戯れ、/またあなたのおとめたちのために、/これをつないでおくことができるであろうか。

41:6 商人の仲間はこれを商品として、/小売商人の間に分けるであろうか。

41:7 あなたは、もりでその皮を満たし、/やすでその頭を突き通すことができるか。

41:8 あなたの手をこれの上に置け、/あなたは戦いを思い出して、/再びこれをしないであろう。

41:9 見よ、その望みはむなしくなり、/これを見てすら倒れる。

41:10 あえてこれを激する勇気のある者はひとりもない。それで、だれがわたしの前に立つことができるか。

41:11 だれが先にわたしに与えたので、/わたしはこれに報いるのか。天が下にあるものは、ことごとくわたしのものだ。

41:12 わたしはこれが全身と、その著しい力と、/その美しい構造について/黙っていることはできない。

41:13 だれがその上着をはぐことができるか。だれがその二重のよろいの間に/はいることができるか。

41:14 だれがその顔の戸を開くことができるか。そのまわりの歯は恐ろしい。

41:15 その背は盾の列でできていて、/その堅く閉じたさまは密封したように、

41:16 相互に密接して、/風もその間に、はいることができず、

41:17 互に相連なり、/固く着いて離すことができない。

41:18 これが、くしゃみすれば光を発し、/その目はあけぼののまぶたに似ている。

41:19 その口からは、たいまつが燃えいで、/火花をいだす。

41:20 その鼻の穴からは煙が出てきて、/さながら煮え立つなべの水煙のごとく、/燃える葦の煙のようだ。

41:21 その息は炭火をおこし、/その口からは炎が出る。

41:22 その首には力が宿っていて、/恐ろしさが、その前に踊っている。

41:23 その肉片は密接に相連なり、/固く身に着いて動かすことができない。

41:24 その心臓は石のように堅く、/うすの下石のように堅い。

41:25 その身を起すときは勇士も恐れ、/その衝撃によってあわて惑う。

41:26 つるぎがこれを撃っても、きかない、/やりも、矢も、もりも用をなさない。

41:27 これは鉄を見ること、わらのように、/青銅を見ること朽ち木のようである。

41:28 弓矢もこれを逃がすことができない。石投げの石もこれには、わらくずとなる。

41:29 こん棒もわらくずのようにみなされ、/投げやりの響きを、これはあざ笑う。

41:30 その下腹は鋭いかわらのかけらのようで、/麦こき板のようにその身を泥の上に伸ばす。

41:31 これは淵をかなえのように沸きかえらせ、/海を香油のなべのようにする。

41:32 これは自分のあとに光る道を残し、/淵をしらがのように思わせる。

41:33 地の上にはこれと並ぶものなく、/これは恐れのない者に造られた。

41:34 これはすべての高き者をさげすみ、/すべての誇り高ぶる者の王である」。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

口語訳 ロマ 3:4

3:4 断じてそうではない。あらゆる人を偽り者としても、神を真実なものとすべきである。それは、/「あなたが言葉を述べるときは、義とせられ、/あなたがさばきを受けるとき、勝利を得るため」/と書いてあるとおりである。

 

口語訳 ロマ 11:35

11:35 また、だれが、まず主に与えて、/その報いを受けるであろうか」。

 

口語訳 Tコリ10:26-28

10:26 地とそれに満ちている物とは、主のものだからである。

10:27 もしあなたがたが、不信者のだれかに招かれて、そこに行こうと思う場合、自分の前に出される物はなんでも、いちいち良心に問うことをしないで、食べるがよい。

10:28 しかし、だれかがあなたがたに、これはささげ物の肉だと言ったなら、それを知らせてくれた人のために、また良心のために、食べないがよい。

 

(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

口語訳 ロマ 3:4

3:4 断じてそうではない。あらゆる人を偽り者としても、神を真実なものとすべきである。それは、/「あなたが言葉を述べるときは、義とせられ、/あなたがさばきを受けるとき、勝利を得るため」/と書いてあるとおりである。

 

口語訳 ロマ 11:35

11:35 また、だれが、まず主に与えて、/その報いを受けるであろうか」。

 

口語訳 Tコリ10:26

10:26 地とそれに満ちている物とは、主のものだからである。

 

(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

口語訳 黙  9:17

9:17 そして、まぼろしの中で、それらの馬とそれに乗っている者たちとを見ると、乗っている者たちは、火の色と青玉色と硫黄の色の胸当をつけていた。そして、それらの馬の頭はししの頭のようであって、その口から火と煙と硫黄とが、出ていた。

 

(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

新共同 Tコリ10:26

10:26 「地とそこに満ちているものは、主のもの」だからです。

 

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