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ネヘミヤ記 1:1−2:8   

a アルタクセルクセス一世の二十年目、すなわ ち、 紀元445年、

ネヘミヤはエルサレムに帰国する許しを得る。

 

翻訳比較



フランシスコ会訳2013
001
ハカルヤの子ネヘミヤの言葉。第二十年、キスレウの月、わたしはスサの城にいた。

002ユダからわたしの兄弟 の一人ハナニが数人の者とともにやって来た。わたしは捕囚から生き残って帰還したユダの人々とエルサレムについて彼らに尋ね た。

003彼らはこう答えた、 「捕囚から生き残った者たちは、あの州で、大いなる苦しみと辱めのうちにあります。それにエルサレムの城壁は破壊され、その 城門は焼き払われたままです」。

004このことを聞いて、わ たしは泣き崩れ、数日の間、喪に服した。わたしは断食して、天の神に祈りをささげて、

005言った、

「ああ、天の神、主よ、偉大なる畏るべき神よ、あなたを愛し、あなたの命令を守る者 に対しては契約を守り、慈しみ深い神よ。

006どうか耳を傾け、目を 開いて、あなたの僕の祈りを聞いてください。わたしは今、昼も夜もあなたの僕イスラエルの子らのために、あなたに祈り、イス ラエルの子らの罪を告白します。わたしたちはあなたに対して罪を犯しました。わたしもわたしの父の家も罪を犯しました。

007わたしたちはあなたに 対し、はなはだしい悪を行い、あなたの僕モーセに命じられた命令も掟も法も守りませんでした。

008どうかあなたの僕モー セに告げられたお言葉を思い起こしてください、『もしお前たちが逆らうなら、お前たちを諸国の間に散らす。

009だが、もしわたしに立 ち返り、わたしの命令を守り、これを行うなら、たとえお前たちが天の果てに散らされたとしても、そこから集め、わたしの名の 住まいとして選んだ所へ連れてくる』。

010彼らはあなたの僕、あ なたの民です。あなたは彼らを大いなる力と強い手で贖われました。

011ああ、主よ。あなたの 僕の祈りと、あなたの名を喜んで畏れ敬う、あなたの僕たちの祈りにあなたの耳を傾け、どうか今日、あなたの僕の願いをかなえ て、この方の憐れみを得させてください」。

その当時、わたしは王の献酌官であった。

 

2章

001アルタクセルクセス王 の第二十年のニサンの月に、王の前にぶどう酒が出された。わたしはぶどう酒を取って、王についで差し上げた。わたしはこれま で王の前で暗い表情をしたことはなかった。

002王はわたしに尋ねた、 「暗い表情だが、どうかしたのか。病気でないなら、きっと心に悲しみがあるのだろう」。わたしはひどく恐れて、

003王に申しあげた、「王 さま。とこしえに生き永らえられますように。わたしの先祖の墓がある町は荒れ果て、その城門は火で焼かれたままです。どうし て悲しい顔をしないでおられましょうか」。

004王は言われた、「何が 望みか」。わたしは天の神に祈って、C19

005王に申しあげた、「も し王さまのお心にかない、あなたの僕がみ前に恵みを得ますなら、わたしを先祖の墓のある町、ユダの地に遣わし、それを再建さ せてください」。

006その時、王妃も傍らに おられたが、王は言われた、「お前の旅の期間はどのくらいか、いつ戻ってくるのか」。王がわたしの派遣をよしとされたので、 その期間を申しあげた。

007さらにわたしは王に申 しあげた、「王さまがよろしければ、ユーフラテスの彼方の地の総督たちに宛てた書状を頂きとうございます。そうすれば、彼ら はわたしを祖先の町、ユダまで通過させるでしょう。

008また、王の山林を守る アサフへの書状も頂き、宮の傍らにある城門の再建のため、また町の城壁のため、そしてわたしが住む家のために木材を提供して くださいますように」。神の恵みの手がわたしの上にあったので、王はわたしの願いをかなえてくれた。



 

新共同訳1987

1:1 ハカルヤの子、ネヘミヤの記録。第二十年のキスレウの月、わたしが首都スサにいたときのことである。

1:2 兄弟の一人ハナニが幾人かの人と連れ立ってユダから来たので、わたしは捕囚を免れて残っているユダの人々について、またエルサレムについて彼らに尋ねた。

1:3 彼らはこう答えた。「捕囚の生き残りで、この州に残っている人々は、大きな不幸の中にあって、恥辱を受けています。エルサレムの城壁は打ち破られ、城門は 焼け落ちたままです。」

1:4 これを聞いて、わたしは座り込んで泣き、幾日も嘆き、食を断ち、天にいます神に祈りをささげた。

1:5 わたしはこう祈った。「おお、天にいます神、主よ、偉大にして畏るべき神よ、主を愛し、主の戒めを守る者に対しては、契約を守り、慈しみを注いでくださる 神よ。

1:6 耳を傾け、目を開き、あなたの僕の祈りをお聞きください。あなたの僕であるイスラエルの人々のために、今わたしは昼も夜も祈り、イスラエルの人々の罪を告 白します。わたしたちはあなたに罪を犯しました。わたしも、わたしの父の家も罪を犯しました。

1:7 あなたに反抗し、あなたの僕モーセにお与えになった戒めと掟と法を守りませんでした。

1:8 どうか、あなたの僕モーセにこう戒められたことを思い起こしてください。『もしも背くならば、お前たちを諸国の民の中に散らす。

1:9 もしもわたしに立ち帰り、わたしの戒めを守り、それを行うならば、天の果てまで追いやられている者があろうとも、わたしは彼らを集め、わたしの名を住まわ せるために選んだ場所に連れて来る。』

1:10 彼らはあなたの僕、あなたの民です。あなたが大いなる力と強い御手をもって贖われた者です。

1:11 おお、わが主よ、あなたの僕の祈りとあなたの僕たちの祈りに、どうか耳を傾けてください。わたしたちは心からあなたの御名を畏れ敬っています。どうか今 日、わたしの願いをかなえ、この人の憐れみを受けることができるようにしてください。」この時、わたしは献酌官として王に仕えてい た。

2:1 アルタクセルクセス王の第二十年、ニサンの月のことであった。王はぶどう酒を前にし、わたしがぶどう酒を取って、王に差し上げていた。わたしは王の前で暗 い表情をすることはなかったが、

2:2 王はわたしに尋ねた。「暗い表情をしているが、どうかしたのか。病気ではあるまい。何か心に悩みがあるにちがいない。」わたしは非常に恐縮して、

2:3 王に答えた。「王がとこしえに生き長らえられますように。わたしがどうして暗い表情をせずにおれましょう。先祖の墓のある町が荒廃し、城門は火で焼かれた ままなのです。」

2:4 すると王は、「何を望んでいるのか」と言った。わたしは天にいます神に祈って、

2:5 王に答えた。「もしも僕がお心に適い、王にお差し支えがなければ、わたしをユダに、先祖の墓のある町にお遣わしください。町を再建したいのでございま す。」

2:6 王は傍らに座っている王妃と共に、「旅にはどれほどの時を要するのか。いつ帰れるのか」と尋ねた。わたしの派遣について王が好意的であったので、どれほど の期間が必要なのかを説明し、

2:7 更に、わたしは王に言った。「もしもお心に適いますなら、わたしがユダに行き着くまで、わたしを通過させるようにと、ユーフラテス西方の長官たちにあてた 書状をいただきとうございます。

2:8 また、神殿のある都の城門に梁を置くために、町を取り巻く城壁のためとわたしが入る家のために木材をわたしに与えるように、と王の森林管理者アサフにあて た書状もいただきとうございます。」神の御手がわたしを守ってくださったので、王はわたしの願いをかなえてくれた。

 

新改訳1970

1:1 ハカルヤの子ネヘミヤのことば。第二十年のキスレウの月に、私がシュシャンの城にいたとき、

1:2 私の親類のひとりハナニが、ユダから来た数人の者といっしょにやって来た。そこで私は、捕囚から残ってのがれたユダヤ人とエルサレムのことについて、彼ら に尋ねた。

1:3 すると、彼らは私に答えた。「あの州の捕囚からのがれて生き残った残りの者たちは、非常な困難の中にあり、またそしりを受けています。そのうえ、エルサレ ムの城壁はくずされ、その門は火で焼き払われたままです。」

1:4 私はこのことばを聞いたとき、すわって泣き、数日の間、喪に服し、断食して天の神の前に祈って、

1:5 言った。「ああ、天の神、主。大いなる、恐るべき神。主を愛し、主の命令を守る者に対しては、契約を守り、いつくしみを賜わる方。

1:6 どうぞ、あなたの耳を傾け、あなたの目を開いて、このしもべの祈りを聞いてください。私は今、あなたのしもべイスラエル人のために、昼も夜も御前に祈り、 私たちがあなたに対して犯した、イスラエル人の罪を告白しています。まことに、私も私の父の家も罪を犯しました。

1:7 私たちは、あなたに対して非常に悪いことをして、あなたのしもべモーセにお命じになった命令も、おきても、定めも守りませんでした。

1:8 しかしどうか、あなたのしもべモーセにお命じになったことばを、思い起こしてください。『あなたがたが不信の罪を犯すなら、わたしはあなたがたを諸国民の 間に散らす。

1:9 あなたがたがわたしに立ち返り、わたしの命令を守り行なうなら、たとい、あなたがたのうちの散らされた者が天の果てにいても、わたしはそこから彼らを集 め、わたしの名を住ませるためにわたしが選んだ場所に、彼らを連れて来る。』と。

1:10 これらの者たちは、あなたの偉大な力とその力強い御手をもって、あなたが贖われたあなたのしもべ、あなたの民です。

1:11 ああ、主よ。どうぞ、このしもべの祈りと、あなたの名を喜んで敬うあなたのしもべたちの祈りとに、耳を傾けてください。どうぞ、きょう、このしもべに幸い を見せ、この人の前に、あわれみを受けさせてくださいますように。」そのとき、私は王の献酌官であった。

2:1 アルタシャスタ王の第二十年のニサンの月に、王の前に酒が出たとき、私は酒を取り上げ、それを王に差し上げた。これまで、私は王の前でしおれたことはな かった。

2:2 そのとき、王は私に言った。「あなたは病気でもなさそうなのに、なぜ、そのように悲しい顔つきをしているのか。きっと心に悲しみがあるに違いない。」私は ひどく恐れて、

2:3 王に言った。「王よ。いつまでも生きられますように。私の先祖の墓のある町が廃墟となり、その門が火で焼き尽くされているというのに、どうして悲しい顔を しないでおられましょうか。」

2:4 すると、王は私に言った。「では、あなたは何を願うのか。」そこで私は、天の神に祈ってから、

2:5 王に答えた。「王さま。もしもよろしくて、このしもべをいれてくださいますなら、私をユダの地、私の先祖の墓のある町へ送って、それを再建させてくださ い。」

2:6 王は私に言った。――王妃もそばにすわっていた。――「旅はどのくらいかかるのか。いつ戻って来るのか。」私が王にその期間を申し出ると、王は快く私を送 り出してくれた。

2:7 それで、私は王に言った。「もしも、王さまがよろしければ、川向こうの総督たちへの手紙を私に賜わり、私がユダに着くまで、彼らが私を通らせるようにして ください。

2:8 また、王に属する御園の番人アサフへの手紙も賜わり、宮の城門の梁を置くため、また、あの町の城壁と、私がはいる家のために、彼が材木を私に与えるように してください。」私の神の恵みの御手が私の上にあったので、王はそれをかなえてくれた。

 

口語訳1955

1:1 ハカリヤの子ネヘミヤの言葉。第二十年のキスレウの月に、わたしが首都スサにいた時、

1:2 わたしの兄弟のひとりハナニが数人の者と共にユダから来たので、わたしは捕囚を免れて生き残ったユダヤ人の事およびエルサレムの事を尋ねた。

1:3 彼らはわたしに言った、「かの州で捕囚を免れて生き残った者は大いなる悩みと、はずかしめのうちにあり、エルサレムの城壁はくずされ、その門は火で焼かれ たままであります」と。

1:4 わたしはこれらの言葉を聞いた時、すわって泣き、数日のあいだ嘆き悲しみ、断食して天の神の前に祈って、

1:5 言った、「天の神、主、おのれを愛し、その戒めを守る者には契約を守り、いつくしみを施される大いなる恐るべき神よ、

1:6 どうぞ耳を傾け、目を開いてしもべの祈を聞いてください。わたしは今、あなたのしもべであるイスラエルの子孫のために、昼も夜もみ前に祈り、われわれイス ラエルの子孫が、あなたに対して犯した罪をざんげいたします。まことにわたしも、わたしの父の家も罪を犯しました。

1:7 われわれはあなたに対して大いに悪い事を行い、あなたのしもべモーセに命じられた戒めをも、定めをも、おきてをも守りませんでした。

1:8 どうぞ、あなたのしもべモーセに命じられた言葉を、思い起してください。すなわちあなたは言われました、『もしあなたがたが罪を犯すならば、わたしはあな たがたを、もろもろの民の間に散らす。

1:9 しかし、あなたがたがわたしに立ち返り、わたしの戒めを守って、これを行うならば、たといあなたがたのうちの散らされた者が、天の果にいても、わたしはそ こから彼らを集め、わたしの名を住まわせるために選んだ所に連れて来る』と。

1:10 彼らは、あなたが大いなる力と強い手をもって、あがなわれたあなたのしもべ、あなたの民です。

1:11 主よ、どうぞしもべの祈と、あなたの名を恐れることを喜ぶあなたのしもべらの祈に耳を傾けてください。どうぞ、きょう、しもべを恵み、この人の目の前であ われみを得させてください」。この時、わたしは王の給仕役であった。

2:1 アルタシャスタ王の第二十年、ニサンの月に、王の前に酒が出た時、わたしは酒をついで王にささげた。これまでわたしは王の前で悲しげな顔をしていたことは なかった。

2:2 王はわたしに言われた、「あなたは病気でもないのにどうして悲しげな顔をしているのか。何か心に悲しみをもっているにちがいない」。そこでわたしは大いに 恐れて、

2:3 王に申しあげた、「どうぞ王よ、長生きされますように。わたしの先祖の墳墓の地であるあの町は荒廃し、その門が火で焼かれたままであるのに、どうしてわた しは悲しげな顔をしないでいられましょうか」。

2:4 王はわたしにむかって、「それでは、あなたは何を願うのか」と言われたので、わたしは天の神に祈って、

2:5 王に申しあげた、「もし王がよしとされ、しもべがあなたの前に恵みを得ますならば、どうかわたしを、ユダにあるわたしの先祖の墳墓の町につかわして、それ を再建させてください」。

2:6 時に王妃もかたわらに座していたが、王はわたしに言われた、「あなたの旅の期間はどれほどですか。いつごろ帰ってきますか」。こうして王がわたしをつかわ すことをよしとされたので、わたしは期間を定めて王に申しあげた。

2:7 わたしはまた王に申しあげた、「もし王がよしとされるならば、川向こうの州の知事たちに与える手紙をわたしに賜わり、わたしがユダに行きつくまで、彼らが わたしを通過させるようにしてください。

2:8 また王の山林を管理するアサフに与える手紙をも賜わり、神殿に属する城の門を建てるため、また町の石がき、およびわたしの住むべき家を建てるために用いる 材木をわたしに与えるようにしてください」。わたしの神がよくわたしを助けられたので、王はわたしの願いを許された。

 


文 語訳1917
1:1 ハカリヤの子ネヘミヤの言詞/第二十年キスレウの月我シユシヤンの都にありける時
1:2 わが兄弟の一人なるハナニ數人の者とともにユダより來りしかば我俘虜人の遺餘なる夫の逃れかへりしユダヤ人の事およびヱルサレムの事を問たづねしに
1:3 彼ら我に言けるは俘虜人の遺餘なる夫の州内の民は大なる患難に遭ひ凌辱に遭ふ又ヱルサレムの石垣は打崩され其門は火に焚たりと
1:4 我この言を聞坐りて泣き數日の間哀しみ斷食し天の神に祈りて言ふ
1:5 天の神ヱホバ大なる畏るべき神己を愛し己の誡命を守る者にむかひて契約を保ち恩惠を施こしたまふ者よ
1:6 ねがはくは耳を傾むけ目を開きて僕の祈祷を聽いれたまへ我いま汝の僕なるイスラエルの子孫のために日夜なんぢの前に祈り我儕イスラエルの子孫が汝にむかひ て犯せし罪を懺悔す誠に我も我父の家も罪を犯せり
1:7 我らは汝にむかひて大に惡き事を行ひ汝の僕モーセに汝の命じたまひし誡命をも法度をも例規をも守らざりき
1:8 請ふ汝の僕モーセに命じたまひし言を憶ひたまへ其言に云く汝ら若罪を犯さば我汝らを國々に散さん
1:9 然れども汝らもし我にたちかへり我誡命を守りてこれを行なはば暇令逐れゆきて天の涯にをるとも我そこより汝等をあつめ我名を住はせんとて撰びし處にきたら しめんと
1:10 そもそも是等の者は汝が大なる能力と強き手をもて贖ひたまひし汝の僕なんぢの民なり
1:11 主よ請ふ僕の祈祷および汝の名を畏むことを悦こぶ汝の僕等の祈祷に耳を傾けたまへ願くは今日僕を助けて此人の目の前に憐憫を得させたまへこの時我は王の酒 人なりき
2:1 茲にアルタシヤスタ王の二十年ニサンの月王の前に酒のいでし時我酒をつぎて王にたてまつれり我は今まで王の前にて憂色を帶しこと有ざりき
2:2 王われに言けるは汝は疾病も有ざるに何とて面に憂色を帶るや是他ならず心に憂ふる所あるなりと是において我甚だ大に懼れたりしが
2:3 遂に王に奏して曰ふ願くは王長壽かれ我が先祖の墓の地たるその邑は荒蕪その門は火にて焚たれば我いかで顔に憂色を帶ざるを得んやと
2:4 王われに向ひて然らば汝何をなさんと願ふやと言ければ我すなはち天の神に祈りて
2:5 王に言けるは王もし之を善としたまひ我もし汝の前に恩を得たる者なりせば願くはユダにあるわが先祖の墓の邑に我を遣はして我にこれを建起さしめたまへと
2:6 時に后妃も傍に坐しをりしが王われに言けるは汝が往てをる間は何程なるべきや何時頃歸りきたるやと王かく我を遣はすことを善としければ我期を定めて奏せり
2:7 而して我また王に言けるは王もし善としたまはば請ふ河外ふの總督等に與ふる書を我に賜ひ彼らをして我をユダまで通さしめたまへ
2:8 また王の山林を守るアサフに與ふる書をも賜ひ彼をして殿に屬する城の門を作り邑の石垣および我が入べき家に用ふる材木を我に授けしめたまへと我神善く我を 助けたまひしに因て王これを我に允せり


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各国旧約聖書における新約聖書の引照

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(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

口 語訳 ヘブ 13:18

13:18 わたしたちのために、 祈ってほしい。わたしたちは明らかな良心を持っていると信じており、何事についても、正しく行動しようと願っている。

 

(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987  

 

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