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箴言 30:1−14  

アグルの言葉

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

30:1 ヤケの子アグルの言葉。託宣。この人は言う、神よ、わたしは疲れた。神よ、わたしは疲れ果てた。

30:2 まことに、わたしはだれよりも粗野で/人間としての分別もない。

30:3 知恵を教えられたこともなく/聖なる方を知ることもできない。

30:4 天に昇り、また降った者は誰か。その手の内に風を集め/その衣に水を包むものは誰か。地の果てを定めたものは誰か。その名は何というのか。その子の名は何というのか。あなたは知っているのか。

30:5 神の言われることはすべて清い。身を寄せればそれは盾となる。

30:6 御言葉に付け加えようとするな。責められて/偽る者と断罪されることのないように。

30:7 二つのことをあなたに願います。わたしが死ぬまで、それを拒まないでください。

30:8 むなしいもの、偽りの言葉を/わたしから遠ざけてください。貧しくもせず、金持ちにもせず/わたしのために定められたパンで/わたしを養ってください。

30:9 飽き足りれば、裏切り/主など何者か、と言うおそれがあります。貧しければ、盗みを働き/わたしの神の御名を汚しかねません。

30:10 僕のことを主人に中傷してはならない。彼はあなたを呪い、あなたは罪に定められる。

30:11 父を呪い、母を祝福しない世代

30:12 自分を清いものと見なし/自分の汚物を洗い落とさぬ世代

30:13 目つきは高慢で、まなざしの驕った世代

30:14 歯は剣、牙は刃物の世代/それは貧しい人を食らい尽くして土地を奪い/乏しい人を食らい尽くして命を奪う。

 

新改訳1970

30:1 マサの人ヤケの子アグルのことば。イティエルに告げ、イティエルとウカルに告げたことば。

30:2 確かに、私は人間の中でも最も愚かで、私には人間の悟りがない。

30:3 私はまだ知恵も学ばず、聖なる方の知識も知らない。

30:4 だれが天に上り、また降りて来ただろうか。だれが風をたなごころに集めただろうか。だれが水を衣のうちに包んだだろうか。だれが地のすべての限界を堅く定めただろうか。その名は何か、その子の名は何か。あなたは確かに知っている。

30:5 神のことばは、すべて純粋。神は拠り頼む者の盾。

30:6 神のことばにつけ足しをしてはならない。神が、あなたを責めないように、あなたがまやかし者とされないように。

30:7 二つのことをあなたにお願いします。私が死なないうちに、それをかなえてください。

30:8 不信実と偽りとを私から遠ざけてください。貧しさも富も私に与えず、ただ、私に定められた分の食物で私を養ってください。

30:9 私が食べ飽きて、あなたを否み、「主とはだれだ。」と言わないために。また、私が貧しくて、盗みをし、私の神の御名を汚すことのないために。

30:10 しもべのことを、その主人に中傷してはならない。そうでないと、彼はあなたをのろい、あなたは罰せられる。

30:11 自分の父をのろい、自分の母を祝福しない世代。

30:12 自分をきよいと見、汚れを洗わない世代。

30:13 なんとも、その目が高く、まぶたが上がっている世代。

30:14 歯が剣のようで、きばが刀のような世代。彼らは地の苦しむ者を、人のうちの貧しい者を食い尽くす。

 

口語訳1955

30:1 マッサの人ヤケの子アグルの言葉。その人はイテエルに向かって言った、すなわちイテエルと、ウカルとに向かって言った、

30:2 わたしは確かに人よりも愚かであり、わたしには人の悟りがない。

30:3 わたしはまだ知恵をならうことができず、また、聖なる者を悟ることもできない。

30:4 天にのぼったり、下ったりしたのはだれか、風をこぶしの中に集めたのはだれか、水を着物に包んだのはだれか、地のすべての限界を定めた者はだれか、その名は何か、その子の名は何か、あなたは確かにそれを知っている。

30:5 神の言葉はみな真実である、神は彼に寄り頼む者の盾である。

30:6 その言葉に付け加えてはならない、彼があなたを責め、あなたを偽り者とされないためだ。

30:7 わたしは二つのことをあなたに求めます、わたしの死なないうちに、これをかなえてください。

30:8 うそ、偽りをわたしから遠ざけ、貧しくもなく、また富みもせず、ただなくてならぬ食物でわたしを養ってください。

30:9 飽き足りて、あなたを知らないといい、「主とはだれか」と言うことのないため、また貧しくて盗みをし、わたしの神の名を汚すことのないためです。

30:10 あなたは、しもべのことをその主人に、あしざまにいってはならない、そうでないと彼はあなたをのろい、あなたは罪をきせられる。

30:11 世には父をのろったり、母を祝福しない者がある。

30:12 世には自分の目にみずからを清い者として、なおその汚れを洗われないものがある。

30:13 世にはまた、このような人がある――ああ、その目のいかに高きことよ、またそのまぶたのいかにつりあがっていることよ。

30:14 世にはまたつるぎのような歯をもち、刀のようなきばをもって、貧しい者を地の上から、乏しい者を人の中から食い滅ぼすものがある。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

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(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

口語訳 ヨハ 3:13

3:13 天から下ってきた者、すなわち人の子のほかには、だれも天に上った者はない。

 

口語訳 黙  22:18

22:18 この書の預言の言葉を聞くすべての人々に対して、わたしは警告する。もしこれに書き加える者があれば、神はその人に、この書に書かれている災害を加えられる。

 

口語訳 マタ 6:11

6:11 わたしたちの日ごとの食物を、きょうもお与えください。

 

口語訳 ルカ 18:11

18:11 パリサイ人は立って、ひとりでこう祈った、『神よ、わたしはほかの人たちのような貪欲な者、不正な者、姦淫をする者ではなく、また、この取税人のような人間でもないことを感謝します。

 

(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

口語訳 ヨハ 3:13

3:13 天から下ってきた者、すなわち人の子のほかには、だれも天に上った者はない。

 

口語訳 エペ 4:8

4:8 そこで、こう言われている、/「彼は高いところに上った時、/とりこを捕えて引き行き、/人々に賜物を分け与えた」。

 

口語訳 黙  19:12

19:12 その目は燃える炎であり、その頭には多くの冠があった。また、彼以外にはだれも知らない名がその身にしるされていた。

 

口語訳 黙  22:18

22:18 この書の預言の言葉を聞くすべての人々に対して、わたしは警告する。もしこれに書き加える者があれば、神はその人に、この書に書かれている災害を加えられる。

 

口語訳 マタ 6:11

6:11 わたしたちの日ごとの食物を、きょうもお与えください。

 

口語訳 ピリ 4:19

4:19 わたしの神は、ご自身の栄光の富の中から、あなたがたのいっさいの必要を、キリスト・イエスにあって満たして下さるであろう。

 

口語訳 ルカ 18:11

18:11 パリサイ人は立って、ひとりでこう祈った、『神よ、わたしはほかの人たちのような貪欲な者、不正な者、姦淫をする者ではなく、また、この取税人のような人間でもないことを感謝します。

 

口語訳 テト 1:15-16

1:15 きよい人には、すべてのものがきよい。しかし、汚れている不信仰な人には、きよいものは一つもなく、その知性も良心も汚れてしまっている。

1:16 彼らは神を知っていると、口では言うが、行いではそれを否定している。彼らは忌まわしい者、また不従順な者であって、いっさいの良いわざに関しては、失格者である。

 

(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

口語訳 ヨハ 3:13

3:13 天から下ってきた者、すなわち人の子のほかには、だれも天に上った者はない。

 

口語訳 マタ 6:11

6:11 わたしたちの日ごとの食物を、きょうもお与えください。

 

口語訳 ピレ 1:8-20

1:8 こういうわけで、わたしは、キリストにあってあなたのなすべき事を、きわめて率直に指示してもよいと思うが、

1:9 むしろ、愛のゆえにお願いする。すでに老年になり、今またキリスト・イエスの囚人となっているこのパウロが、

1:10 捕われの身で産んだわたしの子供オネシモについて、あなたにお願いする。

1:11 彼は以前は、あなたにとって無益な者であったが、今は、あなたにも、わたしにも、有益な者になった。

1:12 彼をあなたのもとに送りかえす。彼はわたしの心である。

1:13 わたしは彼を身近に引きとめておいて、わたしが福音のために捕われている間、あなたに代って仕えてもらいたかったのである。

1:14 しかし、わたしは、あなたの承諾なしには何もしたくない。あなたが強制されて良い行いをするのではなく、自発的にすることを願っている。

1:15 彼がしばらくの間あなたから離れていたのは、あなたが彼をいつまでも留めておくためであったかも知れない。

1:16 しかも、もはや奴隷としてではなく、奴隷以上のもの、愛する兄弟としてである。とりわけ、わたしにとってそうであるが、ましてあなたにとっては、肉においても、主にあっても、それ以上であろう。

1:17 そこで、もしわたしをあなたの信仰の友と思ってくれるなら、わたし同様に彼を受けいれてほしい。

1:18 もし、彼があなたに何か不都合なことをしたか、あるいは、何か負債があれば、それをわたしの借りにしておいてほしい。

1:19 このパウロが手ずからしるす、わたしがそれを返済する。この際、あなたが、あなた自身をわたしに負うていることについては、何も言うまい。

1:20 兄弟よ。わたしはあなたから、主にあって何か益を得たいものである。わたしの心を、主にあって力づけてもらいたい。

 

(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

新共同 ヨハ 3:13

3:13 天から降って来た者、すなわち人の子のほかには、天に上った者はだれもいない。

 

新共同 エペ 4:8

4:8 そこで、/「高い所に昇るとき、捕らわれ人を連れて行き、/人々に賜物を分け与えられた」と言われています。

 

新共同 黙  19:12

19:12 その目は燃え盛る炎のようで、頭には多くの王冠があった。この方には、自分のほかはだれも知らない名が記されていた。

 

新共同 黙  22:18-19

22:18 この書物の預言の言葉を聞くすべての者に、わたしは証しする。これに付け加える者があれば、神はこの書物に書いてある災いをその者に加えられる。

22:19 また、この預言の書の言葉から何か取り去る者があれば、神は、この書物に書いてある命の木と聖なる都から、その者が受ける分を取り除かれる。

 

新共同 マタ 6:11

6:11 わたしたちに必要な糧を今日与えてください。

 

新共同 ルカ 18:11

18:11 ファリサイ派の人は立って、心の中でこのように祈った。『神様、わたしはほかの人たちのように、奪い取る者、不正な者、姦通を犯す者でなく、また、この徴税人のような者でもないことを感謝します。

 

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箴言 30;15−33

 数による格言

 

翻訳比較

 

新共同訳1987

30:15 蛭の娘はふたり。その名は「与えよ」と「与えよ。」飽くことを知らぬものは三つ。十分だと言わぬものは四つ。

30:16 陰府、不妊の胎、水に飽いたことのない土地/決して十分だと言わない火。

30:17 父を嘲笑い、母への従順を侮る者の目は/谷の烏がえぐり出し、鷲の雛がついばむ。

30:18 わたしにとって、驚くべきことが三つ/知りえぬことが四つ。

30:19 天にある鷲の道/岩の上の蛇の道/大海の中の船の道/男がおとめに向かう道。

30:20 そうだ、姦通の女の道も。食べて口をぬぐい/何も悪いことはしていないと言う。

30:21 三つのことに大地は震え/四つのことに耐ええない。

30:22 奴隷が王となること/神を知らぬ者がパンに飽き足りること

30:23 憎むべき女が夫を持つこと/はしためが女主人を継ぐこと。

30:24 この地上に小さなものが四つある。それは知恵者中の知恵者だ。

30:25 蟻の一族は力はないが/夏の間にパンを備える。

30:26 岩狸の一族は強大ではないが/その住みかを岩壁に構えている。

30:27 いなごには王はないが/隊を組んで一斉に出動する。

30:28 やもりは手で捕まえられるが/王の宮殿に住んでいる。

30:29 足取りの堂々としているものが三つ/堂々と歩くものが四つある。

30:30 獣の中の雄、決して退かない獅子

30:31 腰に帯した男、そして雄山羊/だれにも手向かいさせない王。

30:32 増長して恥知らずになり/悪だくみをしているなら、手で口を覆え。

30:33 乳脂を絞るとバターが出てくる。鼻を絞ると血が出てくる。怒りを絞ると争いが出てくる。

 

新改訳1970

30:15 蛭にはふたりの娘がいて、「くれろ、くれろ。」と言う。飽くことを知らないものが、三つある。いや、四つあって、「もう十分だ。」と言わない。

30:16 よみと、不妊の胎、水に飽くことを知らない地と、「もう十分だ。」と言わない火。

30:17 自分の父をあざけり、母への従順をさげすむ目は、谷の烏にえぐりとられ、わしの子に食われる。

30:18 私にとって不思議なことが三つある。いや、四つあって、私はそれを知らない。

30:19 天にあるわしの道、岩の上にある蛇の道、海の真中にある舟の道、おとめへの男の道。

30:20 姦通する女の道もそのとおり。彼女は食べて口をぬぐい、「私は不法を行なわなかった。」と言う。

30:21 この地は三つのことによって震える。いや、四つのことによって耐えられない。

30:22 奴隷が王となり、しれ者がパンに飽き、

30:23 きらわれた女が夫を得、女奴隷が女主人の代わりとなることによって。

30:24 この地上には小さいものが四つある。しかし、それは知恵者中の知恵者だ。

30:25 蟻は力のない種族だが、夏のうちに食糧を確保する。

30:26 岩だぬきは強くない種族だが、その巣を岩間に設ける。

30:27 いなごには王はないが、みな隊を組んで出て行く。

30:28 やもりは手でつかまえることができるが、王の宮殿にいる。

30:29 歩きぶりの堂々としているものが三つある。いや、その歩みの堂々としているものが四つある。

30:30 獣のうちで最も強く、何ものからも退かない雄獅子、

30:31 いばって歩くおんどりと、雄やぎ、軍隊を率いる王である。

30:32 もし、あなたが高ぶって、愚かなことをしたり、たくらんだりしたら、手を口に当てよ。

30:33 乳をかき回すと凝乳ができる。鼻をねじると血が出る。怒りをかき回すと争いが起こる。

 

口語訳1955

30:15 蛭にふたりの娘があって、「与えよ、与えよ」という。飽くことを知らないものが三つある、いや、四つあって、皆「もう、たくさんです」と言わない。

30:16 すなわち陰府、不妊の胎、水にかわく地、「もう、たくさんだ」といわない火がそれである。

30:17 自分の父をあざけり、母に従うのを卑しいこととする目は、谷のからすがこれをつつき出し、はげたかがこれを食べる。

30:18 わたしにとって不思議にたえないことが三つある、いや、四つあって、わたしには悟ることができない。

30:19 すなわち空を飛ぶはげたかの道、岩の上を這うへびの道、海をはしる舟の道、男の女にあう道がそれである。

30:20 遊女の道もまたそうだ、彼女は食べて、その口をぬぐって、「わたしは何もわるいことはしない」と言う。

30:21 地は三つのことによって震う、いや、四つのことによって、耐えることができない。

30:22 すなわち奴隷たる者が王となり、愚かな者が食物に飽き、

30:23 忌みきらわれた女が嫁に行き、はしためが女主人のあとにすわることである。

30:24 この地上に、小さいけれども、非常に賢いものが四つある。

30:25 ありは力のない種類だが、その食糧を夏のうちに備える。

30:26 岩だぬきは強くない種類だが、その家を岩につくる。

30:27 いなごは王がないけれども、みな隊を組んでいで立つ。

30:28 やもりは手でつかまえられるが、王の宮殿におる。

30:29 歩きぶりの堂々たる者が三つある、いや、四つあって、みな堂々と歩く。

30:30 すなわち獣のうちでもっとも強く、何ものの前にも退かない、しし、

30:31 尾を立てて歩くおんどり、雄やぎ、その民の前をいばって歩く王がそれである。

30:32 あなたがもし愚かであって自ら高ぶり、あるいは悪事を計ったならば、あなたの手を口に当てるがよい。

30:33 乳をしめれば凝乳が出る、鼻をしめれば血がでる、怒りをしめれば争いが起る。

 

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各国旧約聖書における新約聖書の引照

・・・標題区分内にある新約聖書引照のすべてを拾う・・・

 

(英)AUTHORIZED KING JAMES VERSION 1611・・・ZONDERVAN PUBLISHING HOUSE 1994

 

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(米)THE NEW SCOFIELD STUDY BIBLE・・・NEW YORK・OXFORD UNIVERSITY PRESS 1977

 

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(仏)THE NEW JERUSALEM BIBLE・・・・DARYON,LONGMAN & TODD 1985

 

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(独)DIE BIBEL MARTIN LUTHERS 1534 ・・・DEUTSCHE BIBELGESELLSCHAFT 1984

 

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(日)新共同訳・・・・日本聖書協会 1987 

新共同 マタ 24:28

24:28 死体のある所には、はげ鷹が集まるものだ。」

 

新共同 ルカ 17:33

17:33 自分の命を生かそうと努める者は、それを失い、それを失う者は、かえって保つのである。

 

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